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  1. 全日本女子バレー(187)
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ほっ、さん

 投稿者:奥野浩昭  投稿日:2018年 6月17日(日)04時15分32秒
  ほっ、さん。自分も同様に感じます。
特に新鍋。
新鍋に対しては高く評価する人が
多いように感じますが、
自分は正直、疑問です。
確かにバレーの上手い選出です。
しかし調和が必要な競技。
和を乱す選出がいる事はマイナスでは?
新鍋ではなく鍋谷を。
その方がチームの士気は上がりそう。
岩坂・新鍋を外す事が、
チームワークという点では
良い結果を生むのではないだろうか。
 
 

ほぼ同じ意見です

 投稿者:にんじん  投稿日:2018年 6月17日(日)00時37分22秒
編集済
  ほっさんに同意します。  

ほっ さんのおっしゃる通り

 投稿者:かなこ  投稿日:2018年 6月17日(日)00時25分11秒
  言いたいこと言っていただきありがたいですね。岩坂には絶望感しかないです。
一枠がもったいないです、早く去って下さい。見ていて動き一つ一つイライラします。
 

NLの振り返り:悪かった選手編

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月16日(土)23時22分27秒
  よかった面が見られた一方でまずいと思ったのは、ヤバい順に岩坂・井上こ・S陣・内瀬戸・新鍋  だと思いました。

まず岩坂。
まずい点を言い出したらもうキリがないんですが、端的に言うなら鈍い・低い・遅いの3拍子が揃った187cmのオブジェクト。ブロッカーではない。
致命的なのは、吸い込み上等のネットから離れたバラバラのクソブロック・目の前に落ちてきたブロックのリバウンドを空振る老眼っぷり・セッターと他アタッカーの位置どりの妨害。ネットに当てる/スタンディングのブロックでもワンチ取られるレベルの低い打点のスパイク。
もはや足を引っ張るために存在している彼女が東京までにこれらを克服できる気はしないのでもう代表を去らせましょう。死んでも東京に出たいと思っているんだら、自分でどうするべきか考え行動し始めるはずです。

中田監督が何故彼女にこだわるのか。マスコミにはきちんと追求してほしい。そして口を割らせてほしい。「岩坂は国内にいる他の選手を差し置いて代表でプレーするほどのレベルにはないと見えるが、何故キャプテンにしてまで起用し続けるのか?」と。大方、新鍋を代表につなぎとめておく為の餌なんだろうが。


次。L井上琴絵。
去年のWGPやグラチャン時よりもなんか判断力低下してる気がするんですが...。以前よりコートの穴に落とされるボールを拾えてないなという。
特に、大会を通じて目立ってるコート中央に落とされるボールの処理(お見合い)と味方サーブ時のレシーブの位置どりですね。(←ブロックがお粗末になったせいでもあるけど)  これは個人の読みの能力もありますがチーム内の取り決め・連携の問題だと思います。レセプの精度・2段トスについてはこのまま頑張ってもらうとして、もっと声かけ等守備の司令塔としてのチームにガツガツ踏み込むとこから入ってほしい。それからブロックにも口を出すくらいになってほしい。
このままだとリオで足引っ張った佐藤の二の舞になってしまいそうです。前も投稿しましたが、東京で使えるリベロになりたいなら即刻海外で優秀な選手の攻撃を浴びて、守備の連携とは何たるかを学ぶべきだと思います。当然外国語も勉強して。


続いてセッター陣。個人的には、

駆け引きで田代>冨永
基礎体力で田代<冨永
トスアップ能力で田代>冨永
他選手との相性で田代<冨永 って印象です。

偏見かもしれませんが田代が入ったおかげで良くなった部分と良さが削がれた部分とがあり、現状差し引きマイナスになってる感がします。
ラリー中に乱れるのが特徴、と言えてしまうほどあんなに短いトスでどうやって点を決めさせようとしてたのか。加えて2段トスも上手くないですよね彼女。
かといって冨永がそれらを全て上回るかと言えばそうじゃない。多少マシなレベル。ブロックと守備に関しては冨永だと思いますが、彼女もAパス以外は焦ってセットアップ位置が下がります。
ん~~...基本的な技術の甘さ/特に考えてないかのようなトス回しが2人とも目立ってたので、大型セッターに変えた意味があんまりないような状態...。今一度自分のプレーをビデオ等でしっかり見直して駆け引き・トスアップ位置を自分で学んでいったほうがいいと思います。あるいは低い速いの主義を掲げる中田監督と本音で語る必要もあると思います。


内瀬戸は、正直もうナシでしょうね...。
レセプの安定を図ってレセプアタックの成功率を上げようとして投入してるんだと思いますが、前衛で使うのはいくら何でも無謀というかナメてます。多少点は決めてましたが、最終Rの連戦で高さもパワーも上の海外勢(ほぼ同格)には通用しないことがもう明らかになりましたよね。
アジア大会とか、若手育成目的とかの大会だったらお手本枠/レセプ安定枠でもいいと思うんですよ。けど肝心の高い相手にブロックアウトが通用しない、後衛時の守備がお粗末では枠の無駄でしかないですよね。
これでもまだ彼女が「必要枠」なのか? 私はNOだと思います。
男子の浅野と同じ、小さいけど世界と戦ってるという象徴を代表に存在させるための興行(看板)担当としては必要なんでしょうが、それと勝つこととは話が違います。どうしても五輪メンバーに残る気なら、守備も攻撃意識もサーブもスパイクの技術も新鍋を超えてください。

で、問題の新鍋。
チーム内で抜群に上手いのは認めますが、どうもお荷物感(お客様感?)が消えないんですよねー...。遠慮してるのか、やる気がないのか、やってあげてます感。
石井が苦しい時に助けてあげてるし、サーブも元々いいのでブレイクは呼んでくれるんですが、こんなに悪かったっけ?と思えるような守備のミスがちらほら。
大会通じて問題になってるコート後ろに弾かれた球や、真ん中に落とされた時のお見合いシーン。彼女は足を肩幅以上に開いてボケーっとただボールの行方を見てるんですね。助走に開いてたわけでもなければ拾いに行きかけたわけでもない。しかもその後も無言で下向いてトコトコとコート後ろまで偉そうに歩いて行くという。銅メダリストで監督の愛弟子って立場上周りは何も言えないんでしょうが、ちょっと彼女の態度は男子の福澤と同じくコート上ではストレスですね。
言われないから改めることもないんでしょうが、彼女のムードで試合の行く末が左右されるようでは悲惨な結果を招くので大先輩方がきちっと指摘してほしいと思います。
 

良かった点、悪かった点を明確にしないとダメですね。

 投稿者:昔の人  投稿日:2018年 6月16日(土)22時28分28秒
  殆ど悪かった課題ですね。一番、残念はベンチワークとチームワークでしょう。チームが一枚岩にならないとならないですね。昔、東洋の魔女は一人一人は、大した事ないけど6人揃うと不思議な力を出すと言われて した。今の日本女子バレーは世界に対抗出きるエースは居ません。ベンチを含めてチームワークで戦うしかないです。エースで4番ばかり集めても高成績を上げられない某野球チームをみればチームスポーツはチームワークが一番です。体格に関係しない。チームワークが一番ダメでした。チームワークと言いますが時間は掛かります。ツーと言えばカーみたな連係が出来なければなりません。選手や監督が目標を一つにして気持ちが通じないとダメでしょう。中田監督もコロコロ、メンバーをテストしてますが、今年は日本開催の世界バレーです。ちょっと、ペースが遅いです。10位で満足なファンは居ません。  

Semi-Final | SMM 19th ASIAN WOMEN'S U19 VOLLEYBALL CHAMPION

 投稿者:katsun  投稿日:2018年 6月16日(土)21時43分49秒
  今、中国ータイはフルで中国が勝ちました。
https://www.youtube.com/watch?v=CW6O9kJFvoA

これから日本ー台湾 予定は22時から
https://www.youtube.com/watch?v=CD_kWxP87Z8

日本と中国の決勝で、日本がいくでしょう。
中川OHはシニア入りさせてもいい気がしますが、監督はどうされるか。
 

NLの振り返り:よかった選手編

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月16日(土)21時11分1秒
  7勝8敗の10位でネーションズリーグは終わりました。ので適当に雑感を(笑)
結局格上にはエゴヌ合流したてのバタバタしたイタリアにしか勝てませんでしたね...。個々の技術だけ見ればもう少し上位にいてもいいはずですが、チームの総合力としてはポーランドに僅かに劣るという結果が正しい日本の現在地でしょう。


疲労感と完敗感漂ってる火の鳥NIPPONさんですが、大会通じて見ると選手自身にとってはそこまで悲観する事ばかりではなかったと思います。
良かったのは、いい順に黒後・石井・MB陣・古賀


まず黒後!
イタリア戦の3セット目から彼女の国際デビューが始まり、そこからスパイクにサーブにメンタルにと成長したと思います。最後のRでは疲労からか、精細さを欠き果敢に挑戦する姿勢が見えなかった場面も目立ちましたがまだ20歳ですしね。スタミナもこれからついて行くでしょう。この調子で頑張って欲しいと思います。
黒後の課題としてはやはりレシーブと守備。特にスパイクレシーブではオーバーハンドであげようとしたボールが手の間を抜けて行く場面が多かった。真正面に来た球も弾いてしまっていましたしね。攻撃面が開花したので、今後は守備面も磨いてほしい。
サーブレシーブについても、新鍋や内瀬戸がS対角にいる時はレセプ免除になってましたが、いざという時のライトとして機能させる為にも、アジア大会等でレセプに入ってBAに入るといった経験を重ねて欲しいと思いました。サーブはもっと重く打とう!

次に石井。
まさかの皆勤賞。全くおめでたくはないんですが、お前一体何しに出て来たんだ?となるような酷いプレーが減ってたので良かったです。
ほぼ全チームから「石井をサーブで狙う戦略」を食らいながらもよく上げ続けてたと思います。どなたかも指摘されていた通りまだ安定感こそないですが、以前の彼女だったら「あぁ~...また私か...いい加減他の人も狙ってよ...」みたいになってたと思うので。それも成長の1つかなと。攻撃面では、古賀よりもパワーはあるので、我慢して起用し続ければレフトに最も求められるハイセットボールやラリーを託された時の決定力は磨かれていくのではないでしょうか。
彼女の課題は何より集中力ですね。今の彼女の集中力はもってせいぜい2セット。レセプの精度やサーブや助走のサボり癖にも通じますが、集中が続かなければマークが突き出した時点で負けの元凶になるでしょうから。勝たなきゃならない試合(決勝Tなどの一発勝負もの)でやらかさないように、集中を持続させる努力をしてほしいと思いました。

次にMB陣。
私は世界選手権は島村・奥村続投でいいと思います。去年から(島村はもっと前から)代表入りしてただけあって要所でサーブも決めたし、サイドが辛い時に切り開こうとするSの期待に答えるブロードも決めたし。岩坂に比べてBクイックが圧倒的に少ないですが、折角決めていたのでもっと使ってもいいと思うのですよね。
奥村は上背こそないですが、以前の山口よりは使えますよね。機動力と俊敏性に加え、個人の判断でクロス側を閉めてシャットしてるシーンもありました。相手が低いとナメて打ち下ろしてくるボールをしっかり跳ね返せるのは地味でも大事な力だと思います。
島村はブロック判断と攻撃参加への意識で1つ抜けてるかなと。
2人ともあとは後衛時の守備とジャンプ力、ブロックつかれた時の対応力ですね。(ブロックアウトとか)

最後に古賀。
やはり攻撃面・守備面での意識はレフトで一番高いですね。副キャプだからとかいうのではなく、自然と男子でいう柳田のような潤滑油になろうとしてる印象を受けました。本来なら岩坂や新鍋がそれをやるべきだろ!と思うのですが、NECでのインタビューを聞いてても攻撃参加と守備面の意識は高いんだな~と。
課題はやはりラリーの決定力ですね。彼女は上背はそこそこながらまだ非力。なんとか得点に持ってけるのはいいのですが、ちょっともたもたしすぎてる感じです。このままだと試合が進む/連戦になればなるほど不利になってしまいそうなので、鍋谷を見習ってもっとゴツくなりましょう。
レーダーチャート作ったら多分古賀が一番綺麗な形を描くと思いますが全てが平均点だったら意味がないので、守備・パワー等の目に見える技術を磨いていってほしいなと思いました。
 

、、、?のコメント

 投稿者:カルバハル  投稿日:2018年 6月16日(土)20時40分59秒
  同感ですね。それくらいしないと厳しいです。開催国、日本の東京オリンピックです。反対を押しきって有明アリーナ造るだから、それくらい本腰入れて長い強化合宿してチームワークを作り勝負しないと個々の能力では海外チームの強豪には敵いません。中田監督は各企業に協会の幹部と頭を下げて協力してもらう努力をして欲しいです。日本人に、とっては特別のオリンピックなの理解して欲しいです。  

秘技はもうないの

 投稿者:www  投稿日:2018年 6月16日(土)20時30分0秒
  世界と同じ事をしていたら、もう勝てない。
クイックとか時間差のような秘技はもうできないの?
リベロもセッターにするとか、無理かな。2セッター
 

(無題)

 投稿者:、、、?  投稿日:2018年 6月16日(土)20時26分3秒
  せめてオリンピック前年、今回なら2019年春~2020年開催までの期間
1年以上を全日本選考選手はリーグに戻らず全日本のみで徹底的に強化、対外試合(可能なら強豪国)行うことは
できないものでしょうか?
2019~2020年Vリーグに選考選手は参加せずに練習強化を行うべきではと思います。

来年リーグ終了後再び召集されワールドカップ終了後またリーグに戻り日本寄りの試合を行い
リーグの方針指導で折角海外選手相手に身についた技術等が台無しになるような気がします。

外国選手と比べ低身長の日本選手が低身長相手に約半年試合を行えば全日本で強化したことが無駄になるような。

機構協会はオリンピックでメダルを狙うなら最低限それくらいの事はしないといけないでしょう。
 

何故?でしょうね

 投稿者:バレーファンの声  投稿日:2018年 6月16日(土)18時42分17秒
  スポーツも科学化されてるのに体格は差がついてます。昔は韓国の方が低かったんです。体格が全てみたな競技じゃ、面白くなくなるはな。  

内瀬戸選手

 投稿者:今年  投稿日:2018年 6月16日(土)16時48分58秒
  日立にいる頃よりは成長したと思います。  

(無題)

 投稿者:キャンディーズ  投稿日:2018年 6月16日(土)16時01分39秒
  野球もサッカーもテニスも卓球も日本は強くなった。弱くなったのは、バレーボールだけです。  

身長

 投稿者:ゆうじ  投稿日:2018年 6月16日(土)15時43分3秒
  日本人の平均身長自体が年々低くなっているそうです。
戦後日本人の平均身長はどんどん伸びていきましたが、ピークは現在40歳くらいの人だそうです。
 

体格

 投稿者:元選手  投稿日:2018年 6月16日(土)15時00分57秒
  東洋の魔女の前はチュージナ(ソビエト)184センチが女子バレーのエースアタッカーでしたがハイマン195センチが現れてアジア人でも183センチの郎 平が当時は大型選手でした。そして202センチ、ガモワやハニーフが現れてアシアでも朱 テイも198センチあります。どこまで大型化するんでしょうか?生物学として限度は無いんでしょうか?ただ大型だけでなく、動ける大型選手が、ドンドン出てきます。日本は東洋の魔女の河西さんは9人制の、なごりもあり174センチありましたがアタッカーも大型選手は確かにしてますが、身長だけを考えると体格差は年々、差が広がってます。何故?何でしょう。  

スローティエスさん

 投稿者:minimalist  投稿日:2018年 6月16日(土)14時04分59秒
編集済
  いつも「ブロックアウト技術の向上」を提唱しておいでですが、国際大会でブロックアウトをとるのは想像以上に難しいです。
国内と比較しても相手ブロックの技術の高さが比ではないので、、
それに、「コート内からストレート方向に助走する」というご意見についても、二段トスの場面を考えると実現可能性はさほど高くないと思います。その方法をとると、離れたトスや長くなったトスへの対応がほぼ不可能になるので。
 

日本に勝機ありますヨ

 投稿者:スローティエス  投稿日:2018年 6月16日(土)12時59分42秒
  速いバレーをやめて、ブロックアウトに徹する事です。
コートの両サイドに打ち易いトスを上げて、相手のブロックに当てて、コートの外へボールを弾きだす、この技術を磨けば、東京オリンピックでの金メダルも夢では有りません。
重要なのは、ブロックの上へ当てるのでは無く、ブロックの外側の手や腕に当てて横に弾く事です。
自分の経験では、右利きはライトから打つ方がブロックアウトし易い。
また、ブロックアウト中心に攻撃する為には、今の様にコートの外に開いて助走するのではなく、コートの中からストレートを打つ感じでしょうか。
試合に勝つ為には、サーブとサーブレシーブも重要です。
サーブミスを無くして欲しい事と、取り敢えず、リベロを外してネットスレスレのサーブを打っておけば良いのでは。ジャンプをすることによって、サーブミスが多い気がします。
サーブで相手のレシーブを崩さないと、低い日本のブロックも機能しないでしょう。
ブロックを考えれば、内瀬戸を出したい訳ではなく、サーブレシーブが上手いから出さざるを得ないのでしょう。
 

未来は判りません。

 投稿者:昔の人  投稿日:2018年 6月16日(土)12時49分12秒
  しかし、世界的にバレーボールが普及したなら人口減の日本はアジアでも勝てなくなるでしょうね。やはり体格差を考慮したルール改正を強化とともに日本バレーボール協会は、しないと誰も日本のバレーボールは、振り向いても貰えなくなるでしょうね。1964年の東京オリンピックからバレーボールは体格の良い人が有利なルール改正ばかりでした。まだ日本バレーボール協会が力かあるうちに、試合を面白くして体格の差が、関係無いようなルール改正しないと、もう浮かび上がってこれません。  

VNLから

 投稿者:katsun  投稿日:2018年 6月16日(土)12時01分33秒
編集済
  ブラジル・日本・ポーランドラウンドを見直しましたが、豊田の日本ラウンドで思い、minimalistさんも書かれていたことが、まずはやらなければいけないことと感じます。
サーブは強くなりートルコはサーブが良くなりほとんどミスなかったーレセプションで50%は無理で新鍋選手位でしょう。もちろん改善していかないといけませんが40%で良しとして、とにかく相手が元気になる直接失点をなくしてCパスにして、二段をオーバーで上げる。アメリカのパス力は断トツでした。日本はポーランドラウンドは新鍋・井上こL以外はアンダーでしています。オーバーもアンダーも同じという意見もありますが、二段もセットはオーバーでやれなければ勝てる気がしません。これは世界選手権までに鍛えればできることと思います。
ラーソンはオランダのスローティエスが被せてくると、それに喧嘩腰でかちあげてぶつけてイージーなリバウンドにしていました。もっともっとブロックはみて、バックセンターは暗号でスパイカーに伝えるのができてない気がします。座安・小幡Lの声は良く聞こえますが、やっぱり後ろからの声はもっと聞こえるはずと感じました。

ブランコーチはTO時に、結構熱い。全員やひとりひとり捕まえて、肩を持って熱く言ってます。中田監督とアクバシュコーチの連携が良くなかったように思います。アクバシュコーチのその場の打開策は適格と思いますが、なにかこうしていくという展望が少し物足らない。黒後OHは動いているMBにはぶつければいいが、しっかり打てだけではロシアは抜けないと思っていましたが、その結果になりました。ポーランドやトルコも同じようになる気がします。アメリカ・中国にはいける感じがします。まだまだ高いデェディケードには切り開く手段がないので、これからしっかり一回はぶつけて考えて欲しい感じです。

新鍋選手の上はさすがにがら空きで、古賀選手とブロックでライトを代わっていました。セッターの2ローテをさせる方がいいとは思いますが、攻撃力が少し落ちます。やっぱり石井選手がかなりの役を求められますが、途中で出た方がいい結果なような気がします。サーブは狙われるのでできればかなり貢献度は上がるのですが。ポーランドは、2セット目からは決めていた古後選手に標的を切り替えて押さえています。やっぱりライトからがないと苦しいのは変わらない。黒後選手がバックローから決めたのがあるが、まだまだスローティエスぐらいからは程遠い。堀川選手は必要と思いますが、ディフェンスからか冷遇されてますね。

とにかくレセプは40%でも二段をしっかり上げれるように、アメリカにオーバーパスであれだけ負けていたのでは勝機は微塵もありません。
 

 投稿者:たく  投稿日:2018年 6月16日(土)11時23分15秒
  これ

http://drille.seesaa.net/article/459046456.html

 

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