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スレッド一覧

  1. 全日本女子バレー(187)
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女子にも欲しい選手

 投稿者:!?  投稿日:2018年 6月18日(月)22時24分48秒
編集済
  男子の李博選手と西田有志選手は素晴らしい
女子にもこんな選手が出てきて欲しい
有名強豪高校でない高校から西田選手のような素晴らしい選手が出るのは驚き

西田選手の記事
http://number.bunshun.jp/articles/-/829956

高校生時代からバレーに対する意識が凄いです

「実家近くにある山を走ってトレーニングするなど体作りへの意識が高かった。トレーニング器具や低酸素マスクなども購入し、ジェイテクトに合流する前からチームにトレーニング方法を聞き、それを実践して備えた。」
そうです

 
 

リベロ

 投稿者:ゆっきー  投稿日:2018年 6月18日(月)22時22分46秒
  現状リベロは誰もパッとしないんで木村沙織をリベロで復帰させないかなあ
東レも今リベロ一人しかいない状況なんだし
 

ココ

 投稿者:男子のコンビ  投稿日:2018年 6月18日(月)22時09分47秒
  藤井と李博のように速いBやCクイックできる選手いないんでしょうか。
本当に今年の女子はつまらない。
 

(無題)

 投稿者:あわあわ  投稿日:2018年 6月18日(月)21時49分42秒
  竹下は、年齢的に厳しそうだけど、今の田代や富永に比べたら期待しちゃいますね。笑
こうやって気を紛らわさないと楽しく女子バレーできませんもの。
 

セッター

 投稿者:カイザー  投稿日:2018年 6月18日(月)21時24分14秒
  つか、もう竹下復活させちゃえば?
時代が変わって、もう竹下はきついとかあるかもしれないけど、あの闘志と技術、空気感は今の日本にないし、欲しいよね。
 

メンバー選考

 投稿者:カイザー  投稿日:2018年 6月18日(月)21時18分48秒
  やはり、バックアタック問題もそうですが、もはや、一度、江畑を召集するべきだと思います。
色々考えて、ここまで通用しないのであれば、攻撃するだけして、負けた方がマシだし、江畑は対外国にたいして、運もセンスもある程度今でもあると思う。
久美さん。日本のためにも頭下げて頼もうよ。それが出来ることも、大きな強さだよ。
真鍋さんもそれが出来れば、更に上を目指して、リオでも通用する布陣を用意できたはず。
まだ間に合うよね。
 

バックアタック

 投稿者:文句たれ  投稿日:2018年 6月18日(月)19時40分13秒
  迫田が引退した今、世界に通用するバックアタックを撃てるのは、長岡と江畑くらいと思うんですが?。誰かいますか?  

気になる選手の移籍

 投稿者:まもる  投稿日:2018年 6月18日(月)12時29分42秒
  デンソーは石井、クリス、宮本等MB担当がごっそり抜けて、
現在は2年目の積山と故障あけの大竹のみ。
これでは選手の故障を考えるとVリーグを戦うのは無理。

外人の補強か、あるいは所属のまだ決まっていない、MBで退団選手の
補強がぜひ必要!(すでに裏では話し合いがもたれているかも?)
 

U19asia

 投稿者:スローティエス  投稿日:2018年 6月18日(月)09時31分18秒
  優勝したことは良かったです。
気になったのは、4番と16番だったか、の髪の短さです。引いてしまいます。
日本人が出来ない速いジャンプサーブにやられてました。身長の高い選手のフローターサーブにも弱いと思いますが、練習でこういった外人のサーブ対策、高い台の上からサーブを打って貰う等、してるのでしょうか。
逆転勝ちはサーブミスが少ないのが1つの要因でしょう。上の世代にも見習って欲しい。
 

いろいろと…。

 投稿者:Roxy  投稿日:2018年 6月18日(月)08時32分11秒
  ひとつの大会が終わりましたね。

掲示板を拝読していて気になることがあるのですが、投稿者さん個人の、特定選手の性格や行動に対する "想像" が、いつのまにか既成事実になるようなことがあっては掲示板的に好ましくないなあと。例えば、「岩坂が辞めたら新鍋も辞める」等。あまりにも根拠に乏しい内容なので。

さてさて各試合、じっくり何度も見直してみましたが、個人的な感想として、あれこれ想うこと全ての行き着く先が「バックアタック」になってしまいます。

端的に書きますが、オフェンスの得点源として、相乗効果として、バックアタック数を増やさないと強豪国相手には…なのですが、問題はそのバックアタックを、「ワンフレーム」の空間で誰が上げれるのか?かつての迫田並の高速ステップで誰が打てるのか?その場合のローテ、他ポジション云々と、さらにはディフェンス面で致命的な穴とならないバックアタッカー…と、結局自分の中でも堂々巡り結論を出せないような難題となり。です。これはおそらくタイのチームにも同じことが言えるとも思っています。

2020年を見据えても、やはり長岡の怪我は、日本にとって大きな痛手だったなあと改めて実感しています。新鍋がバックアタックを打てるWSだったらチーム戦術としても理想的で、かなり上積みになっていたでしょうが、実際無理ですし、う~ん…リスクのほうが大きい堀川は論外、鍋谷がどうなのかな?その場合、世界戦での鍋谷のレセプション率は何%くらいになるんだろう?今回、試せなかったのは痛いなとか。復帰した場合の長岡のサーブ効果率ってどうなのかな?

で、結局は不確定要素で最大因子である「サウスポー長岡」の今の状況、状態が気になる今日この頃です。

 

ほっさんに同感です。

 投稿者:カルバハル  投稿日:2018年 6月18日(月)06時16分49秒
  更に言えば協会が強化に協力してる様子を感じませんね。TBSが、それなりに頑張ってるのは感じます。  

NLの振り返り:ベンチ編

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月18日(月)04時26分50秒
編集済
  かなり長くなります。すいませんm(_ _)m

私の観察力が雑魚いのもあるでしょうが、試合を通してベンチについて思いついた言葉は「怠慢・消化不良・迷走」でした。

重要な大会のために手の内を隠している/選手をあれこれ試しているという考えは一応理解はできます。NLはそれ自体にピークを合わせる大会ではないですし、何から何まで使いまくって各国アナリストにデータを献上すれば徹底対策を取られて世界選手権でやられてしまうでしょうし。そういったことは1つの戦略としてあるものだとは思います。
ただ、国内での実績があれど代表監督の経験はなかった人が、しかもたった4年で地元開催五輪のメダル獲得を託された人が、世界を相手にした試合中に、チームの勝ちパターンを見出す努力を怠っているかのような姿勢には大いに疑問を感じました。


とりあえずNLまで見てベンチで気になったのが以下です

1.「レセプが安定すれば通用する」という考えに固執しすぎ
2.TO中の指示でブロックと守備の話が全く出ない(一番言ってたのが島村)
3.劣勢時に久光組でまとめようとする消極的采配
4.試合の総括がおかしい(=課題認識が正しくできてない疑惑)



まず1つ目。
メイさんも仰ってますが、今の選手たち(多分スタッフも)の中で速いレセプアタック中心で十分戦っていけると信じている選手は多くはないはずで、そこに異を唱えられる環境も整ってないと推測しています。S陣が監督を完全に信頼し切って思考停止状態になっているなら別ですが、それで勝ててない現実にセッターのお二方は納得できてるのか?って話ですよね。

去年から引き続く攻撃面の問題は、1stで「Aパスを返せないこと」ではなく「セッターにAパスが返ってるのに点を決められないこと」でしょう。その原因の大部分はセッターとアタッカーの連携不足とアタッカーの決定力にあるはずです。

中田監督は負けた試合後の会見で「Aパスが返らなかったから~」みたいな発言をしています。まあそこまではいいんですが、問題はそのあと。「だからAパスが返せるようにレセプをきちっと~」という総括をしてるんですよ。はぁ??、っと。

当然のことながら今のバレーは「サーブで攻め」なければ勝ちはありません。じゃあその「攻める」って何?って話になると、素人の私見では
・レシーブが得意ではない/BAに入ってくる選手の攻撃参加を遅らせる
・レシーバーを移動させることで他選手の動線を邪魔させ/動きを封じ、攻撃枚数を減らしブロックの的を絞りやすくする
・ジャッジの難しい軌道を描くサーブで守備陣の位置どりを混乱させる

あたりだと思っているのですが、これは日本が相手にやるだけではなく強豪国も日本に対してやってくることですよね。相手の思い通りに攻撃をさせない!なんてどんなチームでも至る当たり前の発想だと思いますが。
どうも中田監督はその辺の「相手が自分たちの守備を崩しに来ている」という発想自体が抜け落ちているように思えます。
だから「速い攻撃がうまくいかなかった→理由はレセプが乱されてAパスが返らなかったから→レセプの精度を上げるしかない」と"ひたすらAパスを追求する"というしょーもないループをしてしまうんだろうと。
言わば「相手のサーブが良いんじゃない!自分たちのレセプの精度が悪いんだ!」という程度の認識しかできていないんですね。

なんとももどかしい!「相手が自分たちの攻撃をさせないようにサーブで崩して来ている」という発想がなければ、"崩される前提で"点を取る戦い方を想定できないことになります。そして原因は常に「サーブで崩され」てしまったレシーバーにあると思ってしまう。自分たちが十分だと思っている守備をあっさり超えてくるような強豪国のサーブに対し「乱されるのは仕方がない」と割り切れないわけでしょう。
問題の本質を取り違え続けている為に、修正/改善が思うようにいかず余計な不安因子ばかりがチームに募っていくという...。

この辺はもはや思想に関わる問題で、日本は守備がいい!/世界と比べても守備ではまだ優れている!/サーブさえなんとかすれば日本はいける!という幻想を信じて疑っていない、ということに繋がってはいないでしょうか? 「世界のいかなるサーブも、自分たちが守備を磨けば絶対にAパスにできる!」これを絶対視している節はないでしょうか?
仮に本当にそうだとしたら信じられないくらい発想が遅れてますね。まず「その幻想をぶち殺す!」のがはじめの1歩になりそうです。はぁ...



2つ目。TO中の話
岩坂の鼓舞が自信なさげでよそよそしいとか、常に円陣に敗北ムードが漂ってるとか、1ラウンドに1回くらいしか監督・アクバシュ氏以外のコーチがみんなの前にアドバイスに来ないとか、専門のコーチが個別にするべき指摘があるはずなのにそういうシーンが全然見られなかったとか、監督の顔をうかがって言いたいことが言えないような雰囲気ができてるんじゃないかとか色々と思ったことはありますが...。
それ以上に気になったのはTO中のアクバシュコーチの指示/アドバイスです。

・ブロックを食らいまくってる状況でのTOでのスパイクに関する指示(フェイント置きにいくとか○○番のいるコースに打てとか)、
・TTOでサーブに関する指示(ネットすれすれの軌道を描くように打ってレシーバーの判断を遅らせようとか)、
・たま~~~にセットに関する指示(苦しい時レフトに上げようとか行けなかったらツー行こうとか)、

聞き漏れもあったかもしれませんが、ほぼ攻撃に関する話しかしてないじゃん...っていう。
それもそれで大事だけど、もっと致命的なのはブロックとフロアディフェンスの連携のなさじゃないかな?と思うのですが...。味方サーブの時にブレイクできないのはワンチとって拾って切り返すという以前までは出来てたパターンができてないからですよね。それは指摘しないのか?と。
お見合いやエースをでの失点で取ったTO中だって、本当にほとんど「切り替えて」「こっから」「ブロックフォローをしっかり」といった精神論しか出ません。しかもブロックついては、スタッフよりもコート外にいるMBのキャプテンよりも一番してるのが島村(それでもたまに、のレベル)。中田監督感心したように円陣を見つめてましたけど、なんのためにコーチつけてんの?っていう。
なんだかな~...アクバシュ氏が敢えて言わない理由なんてないはずだし、守備のことがわからないのか?っと疑問が残りました。


もう1つ。これに関連する根深そうな問題が監督の怠慢。

TO中にいちいちとやかく言わずに散歩をして、選手たちに困難を自分たちで打破させようとする=自主性を育もうとする監督の指針は間違ってないとは思います。実際選手たち自身の判断で改善できていることもありますから。ブロックの位置・攻撃の展開(組立)・囲まれたときの処理とか。
問題は、選手がどんなに行き詰ろうとも監督が試合中に一切技術的な話をしないこと。精神論しか言えないこと。「準備/練習の段階では十分できてたんだから試合ではそれを実践するだけ。今回は試合中に本領発揮できてなかっただけ」って可能性も微レ存ですが、にしても十分練習したはずのものが全く通用してないんですけど?っていう。

実際トルコ戦あたりからセットはもぎ取れるものの勝ちには至らないといった試合ばかりでしたよね。取れたセットは敵失がほとんどでしたから。で、取れた次のセットでは相手がまた感覚を取り戻してそのまま力負けするという。
選手たちは指示が特に出ないなりにもコート上で奮闘してると思いますよ。冨永や田代もなんとか立て直そうという気構えは見えました。結果的に個人技に依存する形に行き着いてしまっていますが、その自主性の高さは一定の評価には値します。けど、選手の自主性に任せただけでは勝てなかった。

なんでこうなるのか。そもそも中田監督(第2期の真鍋監督も?)が最初に教え込んだ戦術、「速く」「低く」がおかしいからですよね。
劣勢になって追い込まれた状況、選手たちも余裕が無い中で自主性を発揮してなんとかアイデアを出して状況を打開しようとするものの、そのアイデアの根底にあるコンセプトがおかしい。だからいくら考えついたとしても有効にはならない。すぐに限界を迎えて通用しなくなる。
そういう時に監督自ら新たに他の戦い方(ひたすら打ちやすいトス上げるとか)をスタッフと共に上書き/アップデートさせればいいんですが、それをしない。一声かけるだけでも選手の引き出しを増やせるかもれないし、もしかしたら流れを変える・戦況をひっくり返せる可能性はあるにもかかわらず。しかもその間違ったコンセプトを植え付けた監督本人は選手にとって半ば絶対的な存在であり、更に自分が間違っていることを認めない(しないのかできないのかわからないので「認めない」という書き方をします)。なかなか重症です...。

散歩中の中田監督に何か劣勢を打破できる"正解"のようなものが見えているのだとしたら、ただ「出し惜しみ」で負けただけ。もし監督にもわからなくて選手に丸投げしているのなら「職務放棄」です。(どっちにしろ褒められたもんじゃありませんが)
準備して来たものが本番で通用しないことなど十分考えられるはずなのに、(断言はできませんが)そんなこと考えてすらいないかのような振る舞い。外から見る限りは試合中の監督は怠慢でしかないです。


3つ目。選手の采配
前にも何度か謎采配については投稿したのですが、やはり一番気になっているのは冨永→田代。これ機能してますかね?
ドミニカ共和国戦で冨永を終始スタメンで使い続けた采配を私は評価しているのですが、冨永を田代に変えてむしろアタッカーの調子を狂わせた試合の方が多くなかったですかね?
スタメンで出ていた冨永のトスに合わせようとしていた黒後や古賀にいちいち助走を修正させる手間をかけさせてまでやることなんだろうか?
田代は石井新鍋等の久光組を活かしたいのであれば冨永よりいいとは思ってます。低いし反応も良くないですが、一応島村・石井新鍋にあげるトスはわずかですが彼女の方がいい。けど仕切り直しのセットから冨永に立て直そうとするチャンスを与えないのはどうかと。

男子の植田もそうでしたけど、中田監督って目に見えた印象で行き当たりばったりの交代をしているようにしか思えないのですよね。
本当に行うべき交代なのか、何を根拠に行なっている采配なのか。少なくとも素人の私にはよくわかりませんでした。

加えて中田監督ってどうも久光組の布陣を敷くことが"安全策"と思っているようですが、それ完全にチーム作りの失敗ですよね。無策すぎ。それで試したとか言うつもりなら久光以外のファンは離れて行くでしょうよ。このまま、無策なまま東京まで引っ張るつもりじゃないだろうかとヒヤヒヤです...。

4つ目。課題認識
1つ目とも関わってきますが、中田監督の口からは課題だと思っていることに関する具体的な言葉は出てきません。
「相手のサーブにやられてAパスを返せなかったのでそこを改善して行く」←これだけ聞いて、監督が何をどうしようとしているかわかる人、どれくらいいるんでしょうかね?
こういう対応をされると、バレーに関心のない一般人は「あぁ、なんか考えがあるんだろうな~」となるんでしょうけど、この掲示板にいらっしゃるような多少なりともバレーに関心のある人は「実はわかっていて公言しないだけなのか、本当にわかっていないのか」と不信感を募らせて行きますよね。中田監督自身がボキャ貧なので余計に。

1番の問題は、「なぜ勝ったか」「なぜ負けたのか」を正しく捉えたと思われる発言が監督や選手の口からはっきり語られないこと。
←これ放置しておいたら死活問題ですよね。仮に勝因敗因がつかめないままだったら、とりあえずやってきたことを発揮するとか言って、その実どうしたらいいかわからずにぶっつけ&運頼みで戦うようなものですから。絶対に勝てません。この辺りはマスコミにしっかりと仕事をしてもらいたいです。

当然ですが正しい課題認識ができなければ問題を修正して行くことはできません。課題から間違った問題提起をしたり解決策がおかしかったりして迷走するケースもありますが、それ以前に課題を正しく把握できなければより迷走します。中田監督はまさにその課題認識の段階で躓いている状態なのではないかと。試合後のコメント等を見てて思いました。

ただ言ってもまだNL。本領を発揮するのはここからだとも思います。監督の手腕が問われる時期に突入しますので、世界選手権には、実は課題はしっかりわかっていたんだ、となるような指導を行ってもらいたいです。当然マスコミ対応も含めて。



今大会は完全に能力ある選手の個人技だけで格下・同格の組織との戦いをしのいだ。そんな大会になってしまいました。
これはチーム作りという観点から見れば失敗です。1+1+1+1+1+1=6のままでは「チーム」じゃなくてただの「寄せ集め」。連携の無さ・コンビネーションの完成度の低さ・劣勢時の立て直し方・選手の起用等...これらを正しくマネジメントができなければ世界選手権でも恥をかくことになるでしょう。その意識/危機感が果たしてあるのか?
その辺も含めて今後の動向に注目していきたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:マロンちゃん  投稿日:2018年 6月18日(月)00時02分7秒
  男子バレー凄っ!
アルゼンチンに勝ってる。
 

シニア以外の女子バレーは

 投稿者:まいったね  投稿日:2018年 6月17日(日)23時23分30秒
  亜細亜では敵無しですな!
ある意味 低身長でも 勝てるので
シニアでもと思うのか?
部活動万歳ですね 多分パワハラやセクハラに耐えて
精神論を叩き込まれているのでしょうが?
練習に練習を積み重ねて と言うパターンが
有望な選手が集まらない 原因の一つかな?
 

改革しないと前に進みません。

 投稿者:昔の人  投稿日:2018年 6月17日(日)22時17分52秒
  キャプテンを下ろしたりするのが怖くて替えなければ、改革になりません。しかし、サッカーは開催国でもないし、試合をまだしてないのにマスコミの取扱は凄いですね。バレーボールが黄金時代はサッカーは、取扱も小さかったのに時代の流れを感じます。NHKスペシャルにサッカーは扱われてましたが昔の昔、78年世界バレー前に白井と松田が抜けた全日本女子バレーを世界バレー前にドキュメント番組を放映したのを思い出しました。もう、そんな、取扱は女子バレーは、こないで堕ちて行くだけなんでしょうか?せめてキャプテンだけは変更して欲しいです。  

China vs Japan | Final | SMM 19th ASIAN WOMEN'S U19 VOLLEY

 投稿者:katsun  投稿日:2018年 6月17日(日)21時50分14秒
  22時から決勝。
シニアはかなわないので、U19にはボコボコにしてもらって、気持ちよく寝よう。

https://www.youtube.com/watch?v=ZrJ0UwBbKDs
 

(無題)

 投稿者:ベルン  投稿日:2018年 6月17日(日)21時47分24秒
  男子バレーはドイツ、そしてアルゼンチンに勝ちましたね!
ロシアのムセルスキー218センチはあれは無理ですね。笑
 

正セッターも1人では無理

 投稿者:!?  投稿日:2018年 6月17日(日)21時39分9秒
編集済
  竹下さんは長い全日本経験があったから、ほとんど一人で全試合を上げられたけど
現在のセッターは全日本経験が少ないし、2人~3人で交代しながら試合をしないと無理でしょう
正セッターは一人ではなく、最低2人は必要なのでは
リオ五輪では、アメリカは3人セッターを入れていたような
 

総力戦に持ち込む

 投稿者:にんじん  投稿日:2018年 6月17日(日)20時37分56秒
  世界の強豪に勝つにはあらゆる観点から先の大会で認識された通用した点や通用しなかった点、課題などをフィードバックしないといけません。
一つ通用した点は選手交代で、これは有効だったと思います。
最初のセットで通用してもやはり次のセットでは対応・対策されてしまいます。
ですがポーランド戦やロシア戦の選手交代でフルセットまで持ち込めたように選手交代は一時的に相手の対応をかわす効果があることが分かります。
それが分かったのですから選手交代でもレベルが落ちないこと、柔軟に戦術実行が出来る選手やタイプの違う選手を揃えることが必要になってきます。
言わば強豪と戦う時は総力戦になると言うことですかね。
ロンドンの頃のようにスタメン固定とか主力と控えの実力差があっては駄目だと思います。
まあ当たり前のことですがその辺ははっきりと戦術として確立すべきですし、選手の選考でも念頭に置いておくべきでしょう。
 

岩坂

 投稿者:ルルル  投稿日:2018年 6月17日(日)19時52分15秒
  ここまでみなさんが言ってる通り、岩坂選手を使い続けるのはやめた方がいいと思います。
かと言ってこの時期にキャプテンを変更するのはリスキーだと思うので、世界選手権までは使わないといけませんかね。

直近のVリーグのブロックランキング(レギュラーラウンド)で、日本のセンターTOP3が荒木、奥村、芥川なのでこの3人と島村かな。

日本のセンターってかなり人材難ですね。
 

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