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スレッド一覧

  1. 全日本女子バレー(189)
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中田

 投稿者:saorin  投稿日:2018年10月20日(土)15時14分1秒
  相手にリードされてタイムアウト取った時も自分たちで考えろとか言ってますけど選手たちだってどうすればいいのか分からない状態なのにそれで監督がもっと考えろっていうのはどう考えても仕事しなさすぎ
つまり無能監督
 
 

(無題)

 投稿者:saorin  投稿日:2018年10月20日(土)15時10分40秒
  メンバーの実力もだけど全日本をとりまく環境も原因だと思いますけどね(笑)
それに各選手を育てたのは所属チームであって本人の資質が足りなかったとかいうなら最初から全日本の監督とかコーチなんて必要ないと思うんですがwww
だいたい中田は試合中変顔で選手を見つめたりタイムアウト中は輪にも入らずアクバシュが実質監督状態
で試合後の会見では技術が足りないとかうつときもっと考えろとかよく言えるなあって思います
 

選手を取り巻く環境

 投稿者:金メダル  投稿日:2018年10月20日(土)14時28分58秒
  勝てないのは全日本を取り巻く環境が悪いような流れになっていますが、
今回集めたメンバーの実力が6位だったって事でしょ笑
各選手を育てたのは、中田監督でもなく協会でもなく所属チームですし、
本人の資質や努力の問題です

 

バカにするな

 投稿者:saorin  投稿日:2018年10月20日(土)14時00分49秒
  さんと同じ意見です
この掲示板には日本は海外の強豪に比べると駒がそろってないからみたいなコメントも見ましたけどそれって結局選手の能力任せってことですよね
それと海外のチームが当たり前にやっていることを見習おうとせずにすっとばして日本独自のバレーを追求っていうのは間違っていると思うんですよねー
海外チームのいいところを取りいれようともせずにオリジナルなんかできるわけないと思います
 

(無題)

 投稿者:新鍋一途  投稿日:2018年10月20日(土)13時44分36秒
  日本は監督個人の裁量にこだわり過ぎじゃないかぁ~、バレーに限った訳ではないか、組織で育成と実績を残さないと。中田辺りでできる事じやないからGM制で郎平さんにでも弟子入りして中国のシステムを真似たらいーんじゃないかなー。そーやってアジアレベル上がってるのに日本だけおいてきぼりだよ。  

そうですかねぇ

 投稿者:バカにするな  投稿日:2018年10月20日(土)13時30分29秒
  日本は他国の良いところを吸収するのが得意な民族のはずなのに
日本独自のとかドメスティックになって周りが見えなさすぎですね
スタイルの似通ったアメリカからだけだは無くアジア最強の中国
強くなったイタリアやタイ、変身したロシア、今後追い抜かれそうな
中堅国からもっと様々な点を学ぶべきだと思う
日本は超楽なA、Eプールそして3次では手を抜かれて
選手は世界との本当の実力差を体感出来ないまま、そして監督も
ファンも見れないまま貴重な機会を失って大会が終わってしまった。
主力3人を欠きながら善戦したタイの連動したスピードと運動能力と
チームワークであるフォロー。
中国の控え選手の使い方特にリエイエイはこれまで守備が散々で決定力も無かったけど
我慢して実践で育てて今回勝負どころで無くてはならない選手に成長していた
強いと相手も本気でくるからどんどん成長していっている
対して日本はどう勝つか強くなるかでは無く、個々の選手、監督の自己陶酔的な
内に籠った色が濃い
だから課題を聞かれてリオに引き続き選手個人となる
 

daisukeさん

 投稿者:文句たれ  投稿日:2018年10月20日(土)13時21分52秒
  田中夕子氏のコラム紹介ありがとうございました。私個人的な意見ですが、今の日本の位置付けとして、6位~8位くらいと思っています。よくやったとも思えないしダメだったとも思えない。ただ、世界との差は縮まった感じはしました。  

頑張った

 投稿者:のりちゃん  投稿日:2018年10月20日(土)13時12分49秒
  岩坂選手は、にこにこして可愛い。
おっちゃん、好きやからいじめないで
 

なぜ表彰台に上がれなかったのか

 投稿者:daisuke  投稿日:2018年10月20日(土)13時07分22秒
  Sportsnaviでの田中夕子氏の記事は読み応えがありました。以下リンクより。

「よく頑張った」などで自己満足せずに、開催国の「アドバンテージ」などにも触れていて、冷静に読みました。その中で奥村のコメントよりも荒木のコメントには頷ける部分が多々。この辺りはメダルを知っている人とそうでない選手の差があるかもしれません。個人的には荒木に「技術が無い」と思った事は無いですね。荒木、新鍋の両名は伊達にメダリストでは無いですよ。

著者の言う「東京五輪までは2年を切っている。あっという間だった、とただ振り返らないためにも、今やらなければならないことを見失ってはならない。」に今大会尽きると思いました。

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201810200002-spnavi

 

2020

 投稿者:非バレーおた  投稿日:2018年10月20日(土)12時40分41秒
  11月からVリーグが始まります。これが来年の3月まで続く。これを2020年のオリンピック時も続けるなら、全日本の練習は、実質三カ月くらいですかね。これじゃ短いと思うんですが。2020は出場は決まってるんだから、Vリーグを短縮して、代表のトレーニング期間を長くするというのは、いかかがかと。  

アジア大会も

 投稿者:まっいいか  投稿日:2018年10月20日(土)12時36分11秒
  田代を使ってたら、もっとコンビの精度は、アップしてたでしょう。  

世界バレー総括

 投稿者:イケメンくん  投稿日:2018年10月20日(土)12時23分8秒
  お疲れ様でした。アジア大会から比べればここまで持ってこれたのはさすがに中田監督すごいと思います。
今大会を通じて世界との差がそこまで開いてないと感じました。今大会の収穫としてはブロックとレシーブの関係がよく出来ていました。奥村地味だけどかなり活躍してます。日本のミドル人は完全に固まりましたね。勝ちパターンとしてはサーブで崩してブロックもしくはワンタッチからの切り返し。という形が取れれば充分勝てる見込みはあります。逆に今日のようにサーブでやられればまず勝てないでしょう。やはり新鍋は必須。攻撃も安定しています。
残り一枚の古賀、黒後、石井のこのポジションがいかに崩されないか、、、ここが中田ジャパン永遠の課題です。アメリカ戦の最後新鍋と小幡の二枚でサーブレシーブしていたように、変則的な形もありかもしれません。何とかしてサーブレシーブの安定した形が欲しいです。木村と新鍋、佐野の3人は今考えると硬かったですねw
第一優先はまずサーブレシーブ。中田監督が初年度掲げていたとトランジションアタック。ここは日本は世界1を目指さないといけない。Cパスのでの決定率は高いブロックを前にかなり厳しい、、だからと言って内瀬戸を入れると初年度に逆戻り、、難しいところです、、
ただ長岡と新鍋の同時インはやはり戦術の一つとしては絶対必要だと感じました。
来年のネーションズリーグでレセプション体型を固めて欲しいです。あとは日本の早いテンポとレシーブ力でチーム力が120%発揮出来れば五林でのメダルも狙えます!!

 

セッター

 投稿者:ナイトライン  投稿日:2018年10月20日(土)10時48分41秒
  冨永のトス廻しをもっと見たかった。  

静かに楽しみたい

 投稿者:流浪  投稿日:2018年10月20日(土)10時33分49秒
  四大大会ぐらいしか見ていないですが、この掲示板を覗くと詳しい人の意見や共感できる投稿があり楽しんでます。ただ最近荒れた雰囲気になってるのが残念です。
ここは"喫茶"小ファンさんが言うようにサラッと楽しみたい。ある常連さんが他の方に攻撃的に絡んでるのは見ていて良い気分ではないです。
 

今さら

 投稿者:まっいいか  投稿日:2018年10月20日(土)10時23分20秒
  メダルに、こだわらないて?有明アリーナ建設の時のレガシィ?とどう繋がるの?恥ずかしい話しです。横浜アリーナで、我慢すれば恥はかかなかったのに、建築費、管理運営費とか、国民の税金?東京体育館、だってあるし、さいたまスーパーアリーナもあるし、有名アーティストも観客の入りが悪いから、ドタキャンする時代、どーするんでしょうね?恨み節が聞こえそうです。過去の名選手も一律レガシィとか言われて残念です。世界選手権は、はっきり言えば三次リーグ良くいけたレベルで予想できますよね。  

世代交代が急務だ

 投稿者:爺さん  投稿日:2018年10月20日(土)10時03分31秒
  https://www.nikkansports.com/sports/news/201810200000148.html

中田久美監督、昨日の5位決定戦は「モチベーションが上がらなかった」とか。
そんなこと言える立場かよってツッコミたくなりますわ。

下の段で、daisukeさんが触れておられますが、今大会頑張ったのはベテランが多かった。
黒後のように第1セットだけ出してもらえても劣勢だとすぐに引っ込められてしまい、
結果的に荒木、新鍋、石井のような20代後半から30代の選手頼りになってしまうということには
中田久美監督も忸怩たる思いを持っているでしょう。
他国がボシュコビッチ(21歳)、李盈瑩(18歳)、エゴヌ(19歳)など生きのいい若手が出てきているのとは大違いですから。

日本の他競技を見ても卓球は25歳の石川佳純選手の下には2000年世代の伊藤美誠、平野美宇、早田ひなの3選手がいて、
16歳の長崎美柚選手など下からの突き上げも激しい(その為に福原愛選手がまだ30歳なのに引退状態となっている)。
バドミントンも主力は23歳の奥原希望選手と21歳の山口茜選手ですし、女子バスケも23歳~26歳前後の選手が主力。
女子バレーだけが世代交代が遅れているという印象が強い。
これから先、ジュニアやユースの代表からフル代表に入ってくる選手が出てこないと厳しいでしょうなぁ。
 

「メダルにこだわらず改革」ですって?

 投稿者:daisuke  投稿日:2018年10月20日(土)09時39分12秒
  5位決定戦の米国戦敗戦を受けて、朝日新聞に「東京五輪のメダルにこだわると強化が追いつかない。他競技や海外の専門家を招いて、過去にこだわらない改革、テコ入れが必要」との記事がありました。下記リンクから。
次の五輪は地元開催であるのに、しかも多額の強化資金が投入されている中、「メダルにこだわらない」なんて事は実際は不可能と思います。全く日本が箸にも棒にも引っかからない競技、近代五種とかならそう言う発想も可能でしょうけど・・。ただ、記事の中の「他競技や海外の専門家を招き入れた方が良い」と言うのは賛成。今のコーチ体制などは本当に手薄だと思います。

よく日本の成績が下がる度に、「抜本的な改革を」とか「根本的な改革が必要」とメディアもファンも言います。が、具体的に「どう根本的に改革すれば良いのか」は誰も言わないし、分からない。バレー協会の会長から全日本の監督から全部クビにすりゃあいいと言うのなら出来るでしょうけど、それで良い方向に進むとも思えないし。「おんなじ事」を繰り返している様な印象があります。

古賀や黒後の成長があった一方で、記事中の指摘がある様に「大事な場面で頼られたのは34歳の荒木、27歳の石井、28歳の新鍋(らのベテラン)」であり「成長を期待する考えでは、すでに主力が若手のイタリアなどに追いつけない」。中田監督は今後の強化について「時間が必要」と言うものの、本質的な取り組みでは国内他競技にも「遅れている」との事。
日本の戦いを終了して、何となく中田監督のコメントとかにモヤモヤ感を感じるのは、どこか「3次ラウンドに進んだだけでホッとしている感」がある事。これで一応は及第点でありクビにもならない安心感。怪物選手が不在の日本としては仕方が無い部分もありますが、何かこう「違う、そこじゃ無い」と感じるのですが。まあ、今のままでは東京五輪は「それ相応」の結果にしかならないと思っています。他国も必死ですからね。

トータルで「今年」を考えると、アジア大会では3位決定戦の韓国戦は勝っておく必要があった感。他競技の隆盛があっただけに。

https://www.asahi.com/articles/ASLBK75MFLBKUTQP023.html

 

2014年世界バレーは、アゼルバイジャンとクロアチアに負けた

 投稿者:aru  投稿日:2018年10月20日(土)09時36分53秒
編集済
  前回の2014年世界バレーは、格下のアゼルバイジャンとクロアチアに負けて、2次予選落ち

真鍋監督、セッター宮下、中道で木村、迫田、江畑のロンドン残党組が何人もいて、アゼルバイジャンとクロアチアに負けた

今回は格下には勝ったし、格上には善戦できた
古賀も成長が著しかったし、セッター田代も中田体制で1年目にしては、全試合に出場して9割以上を上げ切って素晴らしい出来だった
来年度からは、ここから修正するところはして熟成していけば、そこそこ戦える東京五輪になりそうな期待が持てた今回の世界バレーだった
面白い良い試合で楽しませてくれてありがとう、お疲れ様でした!

 

総括

 投稿者:正論  投稿日:2018年10月20日(土)09時21分54秒
  誰がどうみても全日本メンバーは世界の強豪と比べて
見劣りする
世界の強豪にはスーパーエースがいる
エゴヌがいなかったらイタリアはどうだった?
ボシュコがいなかったらオランダはどうだった?
ところが全日本にはスーパーエースがいない
加えてセッターのレベルが低いからフェイントばかり
リベロは井上小幡のニコイチでまあOKという感じ
眞鍋一期目はスーパーエースとスーパーセッターがいた
だから世界と戦えたしメダルが取れた
眞鍋二期目はスーパーエースもスーパーセッターもいなかった
だから勝てなかった
そして今も同じ状況が続いてるだけ
ただそれだけのこと
 

決勝戦

 投稿者:えいたろう  投稿日:2018年10月20日(土)08時40分10秒
  イタリアの善戦によりセルビアと対決になった。セルビアの3-1だと思う。穴が少ない。
右のミハイロビッチを控えに回せばラシッチ、ボシュコビッチで勝てるでしょう。
育成の中田監督は代表でキャプテンも育成してるのか大勢が疑問で皆困っている。
関係者もこれまでムード作りをしていただけに。2020へ今が編成交替の最後の機会であり
バレー女子界にとって分岐点である。動きの悪い選手を代表に選んではいけない。
 

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