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  1. 全日本女子バレー(187)
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江畑さんは

 投稿者:まいったね  投稿日:2018年 6月21日(木)15時27分39秒
  何と言っても ビジュアルが素晴らしい。
それと ジャンプ力ですね。

中田さんの言う ワンフレームバレーなんかで
ジャンプ力を生かせない バレーには 向いてない。

サッカーの西野ジャパンのように 中田バレーからコンセプトが
変わるのであれば 出て欲しいですね。
 
 

ほっさん

 投稿者:ゆっきー  投稿日:2018年 6月21日(木)15時01分17秒
  私、江畑ファンですけどブロックと守備の悪さは認めます!
江畑が戻ってきたからって今のチーム状況がよくなるかもわかりません。ただ機会があれば見たいなーと思いました!!
やろうと思えば代表でまだできるとは思いますし(もちろんブロック守備の弱点をどうにかしなきゃいけませんけど)
攻撃面では2016WGPだけで判断はしてほしくはないです
あのときは怪我明けすぐだったし

江畑が中国得意というのはちゃんとデータで証明しろ!といわれても難しいですけど彼女は中国には負けたくないって前言ってたしなんとなくですけど中国も苦手意識はあると思ってます

ま、私が一番いいたいのは試す価値はあるんじゃないの?ってことです
 

スポーツクリニックで

 投稿者:katsun  投稿日:2018年 6月21日(木)14時58分26秒
  国立スポーツ科学センタースポーツクリニックで、ゴルフの鈴木愛選手が手の治療の際に、ファンでもある石川ゆ選手と長岡選手と一緒になって写真投稿されてます。
佐藤Sはよっぽどの怪我なら守秘義務でるが、普通ならクリニックで一緒にメディカルケアトレーニング受けているはずです。もし、守秘義務ででないような怪我なら、当然アジア大会も世界選手権も出れない怪我でしょう。
クビアクにしろ、石川選手にしろ休養はしっかり報道でています。
それにしても情報出ないですね。確かにTBSは荒木、長岡、佐藤み選手と3人上げていましたね。
 

佐藤のセッター

 投稿者:昔の人  投稿日:2018年 6月21日(木)13時43分5秒
  怪我なんでしょうか?  

江畑って その2

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月21日(木)11時55分37秒
編集済
  江畑ファンの方いたらすみません。
2016年WGP以降彼女を見てないので当時の江畑のプレーを基準に言うと、彼女明らかに全盛期より打点は落ちてますしブロックでも大して壁にならなくないかな?と個人的には思いました。
確かに攻撃面では今の古賀よりも力強くスイングできてましたし打ち屋なりに積極的に助走にも大きく開くので、今いる戦力外級の選手と替えればラリーの決定力は上がるかもしれません。「あいつを使うくらいなら正直江畑のが...」というのも考えればわかります。

ただ、今のチームに求められているのってその攻撃面だけなのでしょうかね?
というのも2016WGPを見る限り彼女はレシーブの位置どりはまあまあだが正確には上げられない、ワンチが取れない、ブロックフォローはほぼダメ、190cm級にきっちりブロックつかれた時はもうしのげない、ハイセットの2段を打たない、コート後ろに飛んでくボールを追うのをすぐやめる、で常にレセプ免除...等どちらかと言うと守備面では今の全日本メンバー以上の"穴"があるのではとも感じました。
ロンドンでは佐野・木村・新鍋・竹下という堅守あって打ち屋に専念できた彼女ですが、今はそのときほど守備力はない+上位国の大型化によるディフェンス面の重要性が更に高まったことで、新鍋・古賀・黒後・冨永など複数ポジションをこなせるオールラウンダー型を増やして行こうとしているわけですよね。

率直に言えば、基本打ち屋しかやってなかった(ような気がする)江畑を入れて今のチームがいい方向に変わることあるのかな?と。
サイドアウトは取れるからNLでのポーランド・ロシア戦のような未完成のチームとの接戦はものにできるかもしれないけど、今以上にコートの守備に穴ができたら更に上のレベルのチーム相手にはもっとブレイクできなくなるんじゃないのかな?と。
攻撃の補強も大事ですが、余程のことが無い限りレセプ免除の江畑を入れて、守備陣形がさらに混乱/他選手の負荷が増えることになったら大して入れる意味は無いと思うのです。

何より江畑が東京まで残って誰よりも活躍するってことは次世代に繋げる若手の芽を摘んだ/育成ができなかったという事実をうやむやにする、その場凌ぎの選択でしかないのでは。
呼び戻すにしてもその使い方等含めて慎重な判断を願いたいですね。


>ちなみにゆっきーさん。話を盛り返してすいませんm(_ _)m
私は考えたこともなかったのですが「江畑は中国戦が得意」なのですか?

例えば迫田さおりが「韓国戦に強い」とか言われたのは、何も韓国に対しては特別対抗心が強いとかいうわけではなく、彼女の武器であるアタックまでの速さが活きて得点力が上がったからではなかったですかね。つまり、アメリカのようなバンチリードを主体とする組織的なブロックをしてこない=組織力の低い/読みの甘い個人技で跳んでくるようなブロック力の低いチームだと、迫田が打ってくる1stテンポのスパイクにブロッカーが対応できないから。加えてディフェンスにきっちり構えているつもりでも、迫田に打点の高さと角度を工夫されて決められまくっていたから。で、そういう迫田が大活躍した試合相手の代表例として韓国が挙げられていた、というだけかと。って私はそうだと思っているのですが。
同時にその意味で"韓国キラー"に纏められた迫田も気の毒だなあとも思ってますが。(この辺は大会規定による対戦相手の選定とメディアの取り上げ方の問題ですね)

江畑にもそういう「得意」な相手がいるのでしょうか? それとも中国戦だけには特別に集中力を発揮する選手なのでしょうか?
興味深いので是非ご教授くださいm(_ _)m
 

(無題)

 投稿者:あき  投稿日:2018年 6月21日(木)06時26分20秒
  テレビの中継の中で
荒木、長岡、佐藤は今後メンバーに入ってくるんじゃないかと言われてましたよ。

荒木選手は今のミドル陣から見るとメンバー入りの可能性は高いでしょうね。
長岡選手は怪我からの復帰途上で今季はどこまでできるか正直わかりません。
佐藤選手も怪我のようですからその状況次第でしょうか?
セッターはホントは固定したいようですが
飛び抜けた選手がいないってのが現状のようですね。
 

佐藤のセッター

 投稿者:昔の人  投稿日:2018年 6月21日(木)05時35分41秒
  スピードがありますがダメなんですか?  

スアレスかっちょええ!

 投稿者:にんじん  投稿日:2018年 6月21日(木)03時23分21秒
  惚れた。
スアレスとはまったく関係ないが、古賀や黒後は若いから期待する気持ちは良く分かるし、TV的に持ち上げるのも良く分かる。
だが、ここは今さらだが敢えて石井に期待したい。
これだけパスヒッターで使われたのは初めてだろうから、この経験での進化と課題を持ち帰ってどれぐらい修正できるか。
石井としてはこの次のアジアバレーと世界バレーが本当の意味での勝負だろう。
これで駄目だったら東京は諦めるくらいの気持ちで臨んで欲しい。
 

たけしのスポーツ大将

 投稿者:情報  投稿日:2018年 6月20日(水)20時41分49秒
編集済
  http://www.tv-asahi.co.jp/sportstaisyo/

6月24日 日曜 19時前~

バレーボール対決 NEC選手 
 

新加入選手(日本代表)

 投稿者:Vの友  投稿日:2018年 6月20日(水)16時13分30秒
  内瀬戸がトヨタ車体入り。奥村、井上、田代は何処へ行くのでしょうね?  

(無題)

 投稿者:ゆうじ  投稿日:2018年 6月20日(水)12時16分38秒
  元選手さんご安心ください。
セッターは冨永と田代で固定されてますよ。
それとも元選手さんの仰る固定とは二人で半々づつ出場するのではなく、早く正セッター、副セッターを決めて欲しいという意味ですかな?
 

セッター

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月20日(水)07時30分8秒
  監督も多分、我々観戦者同様「なんか誰でもパッとしないなぁ~...」って感じで決めあぐねているのではないでしょうか?
その原因を作ってるのは「速さ」にこだわり続けてセッターを押さえつけているご自身だと気づかないあたり、このまま成り行きで今のS2人になってしまいそうですね...。
 

中田監督インタビューで

 投稿者:元選手  投稿日:2018年 6月20日(水)05時45分51秒
  セッターを早く固定したいと出てましたね。何故?固定出来ないか見解を知りたいです。  

ゆうさん

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年 6月20日(水)01時23分56秒
  私は単に中田監督は「普段の女」と「戦うときの女」の割り切りが曖昧に見える人間をそのままにしておくのが嫌なタチで、それに対してその切替のギャップを極端すぎると感じている選手がいる構図なのかな~と想像してますがね~。

まあチャラチャラを許す許さないは人それぞれの思想によるでしょうけど...
思想の違いがあるにせよ大抵チャラチャラが世間に許されるのはある程度れっきとした実績を残した上で、ですよね。バレーの場合その実績をあげる前にメディアが一足も二足も早く取り上げてしまうので、世間は「なんか浮かれてるっぽいけど肝心のバレーは大丈夫なんですか?」という反応になるんだと思います。

バレーはもともとバラエティ化・アイドル化と共に一定の人気を確保して来ましたから選手の露出が多いことに疑問を持つ人間は多くない。けれど、肝心の競技力が低迷を迎えつつある中で結果を大して出せないないかもしれない危機がある、しかしメディアには相変わらず取り上げてもらえる優遇っぷりに甘んじていてもバレー離れの問題は解決しないと思います。
 

古賀選手と杉山加代子

 投稿者:アルタガモワ  投稿日:2018年 6月20日(水)00時06分32秒
  が何故だか被ります。何だか見ててそんなに悪くないのに性格が優し過ぎるのか?何かに付けて置いてけぼりになり勝ちな印象を受けます。
彼女の今のバレー界ならまだまだ若手なのでレシーブ、繋ぎを鍛えフロントではライトにコンバートして機能的な選手に方向を変えた方が道は拓けるかもしるない気がします。対象的に黒後選手は大谷?と言ったところでしょうか?
 

しかし

 投稿者:にんじん  投稿日:2018年 6月20日(水)00時03分16秒
  開始3分で1試合出られないとかスポーツのゲームとしてどうなんでしょうねえ。
10人相手に勝ったところでスポーツエンターテインメントとして面白くもなんともない。
サッカーにはあまり興味がありませんが、つまらないと思わせるルールは変えるべきでしょう。
 

 投稿者:ゆう  投稿日:2018年 6月19日(火)23時01分5秒
  お返事ありがとうございます。は、ほっさんへのコメントです。
失礼しました。
 

(無題)

 投稿者:ゆう  投稿日:2018年 6月19日(火)23時00分5秒
  お返事ありがとうございます。

中田監督は選手のコメントを見ていると、久光の選手だけでなく、久美さん久美さんと慕われていますし、頼られていると思うので、将来結果を出してくれると期待しています。

先程は推測と書きましたが、髪色など見た目が選手選考の一部となっているのはほぼ間違いないかと思います。
全日本に入るために髪をわざわざ染め直すというのはちょっと考えられないので。。
唯一わずかですが可能性があるとしたら、選手が自ら監督の発言を聞いて黒髪にしたか。

バレーをメジャーにするためにも、その部分はむしろ容認してほしいと思います。
若い子が憧れるスポーツにするという意味では木村沙織さんはかなり貢献したと思います!

上手くてオシャレ、そんな選手が出て来て盛り上げてもらえれば若い子達の目標になるのではないかなと。
今の時代に泥臭い見た目にするのは受けが悪いと思います。

中田監督、今選出されている選手で構いませんから、どうか柔軟にお願いします!
 

(無題)

 投稿者:、、、?  投稿日:2018年 6月19日(火)20時37分7秒
  中田監督就任記者会見記事

http://www.sanspo.com/sports/news/20161027/vol16102705020001-n1.html

 

未来を見据えて

 投稿者:元全日本女子のファン  投稿日:2018年 6月19日(火)20時18分16秒
  バレーボール・バスケットボール・サッカー・野球・ソフトボール等々の各チームに業務提携を促すためにも、各トップリーグの業務提携を提案します。
合わせて学校単位のクラブ活動・部活動の廃止も提案します。
専門知識のない顧問が指導する部活動は、多くの将来ある選手を潰している現状があります。
(僕もそうですが、小学生のときのサッカークラブのレギュラーは中学生のうちにケガが原因で全員退部しました。)

抜本的な改革のためにも、五輪・W杯などのたびに歴史的な大惨敗をして、JOCや文科省・各スポーツ協会などが批判の的とになることを期待してしまったりすることも…
もちろん、選手や家族のことを考えると、やはり応援してしまうのですが…

スピードスケートで活躍する「高木美帆選手」がサッカーでもなでしこ候補だったことを挙げるまでもなく、他のスポーツをしていてパッとしない選手の中にもバレーボールで活躍できる選手がいるかもしれません、もちろんその逆も。
自らの適性を幼い次期に選択してしまうのはやはり大きな損害です。

バレーボールに関して言えば、バスケにプロ化で大変な遅れをとり、競技人口の裾野を広げる努力に関しても怠慢この上ない状況と思われます。
僕は栃木県に住んでいますが、サッカー(1)・バスケ(1)・アイスホッケー(1)・自転車ロードレース(2)・野球独立リーグ(1)の6っのプロチームが存在します。
当然、子供たちの興味関心はプロチームがあるスポーツに向けられる機会が増えます。
県内の友人や知人にバレーボールのファンは見当たりません、スポーツショップのバレーボール関連の売り場面積なども哀れなものです。
娘も娘の友達もバレーボールには関心を示しません。そもそも所属させるチームもないのです。

そこで、プロ化に反対する企業に迎合するのではなく、すでにプロチームを運営している既存のプロチームと連携して、プロリーグを立ち上げるべきと考えます。

もっとも、現在の協会ではそんなことに興味の欠片もないでしょうが。
カーリングのプロリーグ化の方が早いかもしれませんね。

あとは、格闘技に習い「身長別」のスポーツとして新たな協会を設立するか…
競技人口は増え、協会の収入増にもなるかと…

おっさんの戯言です、失礼しました。
 

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