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  1. 全日本女子バレー(189)
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年齢

 投稿者:てっぺんとろうよ  投稿日:2018年10月22日(月)02時34分42秒
  皆さん年齢にすごいこだわりがおありなんですね。

私はその時その時で一番のチームで良いと思います。

将来を見据えて育成って、日本はそこまでの余裕のある国ではないでしょう。

その時に若手で良い選手がいれば選ばれて試合に出れば良いし、ベテランでも良い選手がいれば使うべきです。

決して世代交代を否定するつもりはありませんが、ベテランがもう成長しないみたいな言い回しをなさる方がけっこういらっしゃるのでどうかなと思います。
 
 

(無題)

 投稿者:とな  投稿日:2018年10月22日(月)02時21分16秒
  ボシュコビッチといえば、自分がこの選手に注目し始めたのが2013年の世界U18選手権を「笑ってコラえて」が特集していた時に、最終戦の対戦相手のエースとして紹介された時。画面に登場したのはほんの少しで、まだまだ荒削りだったがそれでもインパクト十分。その後、翌年の世界選手権以降はシニアに舞台を移し、WCでは既にセルビアの攻撃の要に。で、5年後の今年の世界選手権でMVPを取るまでになるとは…

ちなみにこのU18の大会では袁心玥、高意、龔翔宇のいた中国が優勝したが、日本チームは中国にも、セルビアにもフルセットで勝利。この大会のイタリアチームにはカンビ、マリノブ、ダネージが、セルビアにはボシュコビッチ、ミレンコビッチ、アレクシッチ、ロゾがいた。一方でこのときの日本U18の選手で今回の世界選手権に出場した選手は0。古賀が当時代表に選ばれる資格があったものの、学校がインターハイ優先ということでU18代表辞退という何とも日本のバレー界らしいトホホな展開だった。
 

MVPはボシュコビッチ

 投稿者:daisuke  投稿日:2018年10月22日(月)00時35分14秒
編集済
  世界選手権の個人賞は以下の通りとの事です。「Dream Team 2018」との表現がされていますね。

ベストアウトサイドヒッター ミリアム・シッラ(イタリア)、朱婷(中国)
ベストミドルブロッカー   顔妮(中国)、ミレーナ・ラシッチ(セルビア)
ベストオポジット      パオラ・エゴヌ(イタリア)
ベストセッター       オフェリア・マリノブ(イタリア)
ベストリベロ        モニカ・デジェンナーロ(イタリア)
MVP              ティヤナ・ボシュコビッチ(セルビア)

ボシュコビッチが、大会中盤で2試合お休みしたものの、要所での強打と存在感が評価されて堂々のMVP。その他のポジションもおおよそ妥当でしょうか。イタリアのシッラは攻守ともに、特にサーブレシーブでの荒さがあり、それが決勝戦の敗因の一つにも思えましたが、アタック決定率の高さが評価されたのでしょうか。ミハイロビッチでも良かった様な気がしますが。
セッターも決勝戦ではミドルへのトスの低さが目立ったイタリアのマリノブが数字面での高さを評価されての受賞か。リベロはサーブレシーブとディグ双方で安定した数字を残したデジェンナーロ。日本の小幡はサーブレシーブでは数字トップでしたが、井上との交代交代での出場なので非受賞は仕方の無いところでしょう。
全てメダル獲得チームから個人賞は授与されました。4位のオランダ、もしくはそれ以下の米国、日本からは当然誰からも選ばれませんでした。数値プラス総合的な評価だと思いますが、おおよそ「公平な評価」と感じました。

同じページに、これまでの歴代MVPも記載されていました(1982年ペルー大会以降)。

1982年ペルー大会  郎平(中国)
1986年チェコ大会  楊錫蘭(中国)
1990年中国大会   イリーナ・キリロワ(パルホムチュック、ソ連)
1994年ブラジル大会 レグラ・トレス(キューバ)
1998年日本大会   レグラ・トレス(キューバ)
2002年ドイツ大会  エリザ・トグット(イタリア)
2006年日本大会   竹下佳江(日本)
2010年日本大会   エカテリーナ・ガモワ(ロシア)
2014年イタリア大会 キムバリー・ヒル(米国)

2006年大会の竹下佳江以外は、すべて「優勝チーム」から選出されていますが、これは当然でしょう。2006年当時も竹下の受賞は「不可解な事件」として各種メディアにも取り上げられましたが、最近もその報道がありましたね。何かの「忖度」として受け止められました。日本が2位か3位ならまだしも、6位でしたからね・・異彩を放ったのは事実。
キューバのトレスが2回MVPに選ばれており、確か「20世紀の最優秀選手」にも選ばれて、その後バレーボール殿堂入り。その時代の印象としては、キューバと言えばミレーヤ・ルイスだと思うのですが、FIVB的なウケが悪かったんでしょうか。確かにルイスはネット際ですぐに相手に威嚇したりするのは目立ちましたが。1996年アトランタ五輪ブラジル戦での「乱闘」は有名なところ。

http://japan2018.fivb.com/en/news/boskovic-leads-2018-world-champs-dream-team?id=79810

 

全日本女子。

 投稿者:バレーが好き。  投稿日:2018年10月21日(日)23時25分52秒
  個人賞はイタリアに軍配が上がりましたね。
やはり、セッターマリノブ選手がベストセッターでした!久々に上手だと思った選手です。
 

岩坂選手

 投稿者:おか  投稿日:2018年10月21日(日)23時03分46秒
  岩坂は、キャプテンという重職ゆえ不調は仕方ない。
荒木もキャプテンの時は、ボロボロで控えに回ることもしばしばだった。
木村もキャプテンの時は、いい成績は残せなかった。
自分のプレーに集中できにくくなるのではないだろうか。
岩坂の変わり身に期待したい
そのためには、俊敏な動きや体のキレを出せるようなトレーニングを朝昼晩に行ってほしい
 

(無題)

 投稿者:TOY  投稿日:2018年10月21日(日)22時42分51秒
  今回の世界選手権で黒後、古賀などはかなりデータ獲られたので、来年はかなり対策されてくると思う。
対策されてからが実力の見せ所ですね。
 

(無題)

 投稿者:ね、  投稿日:2018年10月21日(日)21時22分46秒
  それにしても新しいユニには慣れなかった
評判は最悪なのでマイナーチェンジを含む
新ユニで来年のW杯を戦ってほしい
紫は採用しなくて結構
あれはもう日本のイメージではない
 

ハンドルネーム

 投稿者:文句たれ  投稿日:2018年10月21日(日)20時00分22秒
  minimalistさん気の毒ですね。ネームを変更する人は何かの事情でしょうが、人のネームを使うなど、もっての他、読んでる我々にも迷惑です。絶対やめていただきたい?  

横から失礼。個人ランキング

 投稿者:タイムアウト  投稿日:2018年10月21日(日)19時33分8秒
編集済
  古賀が5位というのはアタック決定率ではなく総得点ですね。古賀は出場セット&打数が多いので総得点は多くなります。アタック決定率は黒後が9位、古賀が13位ですが、これも「ゆめ」さんが仰るように本当は効果率その他も見ないといけないかと。ご参考までに個人ランキングの日本選手の成績は以下の通りです。FIVBサイトより。http://japan2018.fivb.com/en/competition/statistics

レセプション(サーブキャッチ)は1位の数字が50%に満たないというのは基準が厳しいのか、あるいはそれだけサーブが強力になっているのか..。

<綜得点> ⑤古賀、⑲黒後
<アタック決定率> ⑨黒後39.33%、⑬古賀34.90%
          (打数不足だが荒木51.20%、新鍋43.51%)
<ブロック> ⑩奥村、⑯荒木
<サーブ> ⑦荒木、⑩新鍋、⑭石井
<ディグ> ⑧井上、⑫新鍋、⑬小幡
<レセプション> ①小幡46.25%、④古賀28.06%
         (受数不足だが 新鍋46.67%)
 

同一人物さん

 投稿者:minimalist  投稿日:2018年10月21日(日)18時40分38秒
  馬鹿馬鹿しい邪推に辟易しますが、何故そうお考えになるのか理由を教えて頂けますか?
そう思わせるような事情など一切ないと思うので、壮大な勘違いがものすごく滑稽に映ります。
 

Vリーグ開幕会見

 投稿者:natsu  投稿日:2018年10月21日(日)17時11分34秒
  で、鍋谷選手が、両隣の古賀選手や、石井選手とも楽しそうに話ていたのを見て、嬉しくなりました。全日本のチーム内競争で勝っても負けても、チームメイトですね。
世界バレーに続いて、それぞれのチームに帰った各選手の活躍を楽しみにしています。
 

(無題)

 投稿者:ちぃ  投稿日:2018年10月21日(日)17時00分21秒
  真鍋は糞して流さず放置してそのままドロンしたからな  

大丈夫かな

 投稿者:たかさん  投稿日:2018年10月21日(日)16時45分55秒
  荒木、新鍋、長岡、石井等は2年後のオリンピックは厳しかな?体力が大丈夫?若さには勝てないと思う。木村沙織で28歳で引退だろう。日本は若手のホープが育てていない。真鍋監督のミスでもある。  

(無題)

 投稿者:ゆめ  投稿日:2018年10月21日(日)15時37分58秒
  あのですね。
バレーに関して肝心なのは効果率。


決定率が何%だとかは一切関係無いです。
肝心なのは、18点以降にスパイクをきっちり決められるか。セット終盤にここぞと言うときに点が取れるかなんですよ。決定率が30%と低くてもセット終盤にきっちりと決めてくれるなら決定率なんてなーんの意味も無いです。




決定率がランキング5位だから。凄い通用するってのは論点がずれていると思います。
18点以降のスパイクミス、20点以降のサーブミスを絶対にしない。さらにはブロック決めた後のサーブミスを絶対にしない。この3つを守るだけで新鍋ライト固定。荒木奥村で撹乱。古賀黒後の確変で銅メダルは70~80%可能であると信じています。
 

惜しくない話

 投稿者:ジャパンカップ  投稿日:2018年10月21日(日)15時20分42秒
  組合せに恵まれなかったとか言ってるけど、5位決定戦に負けたのは日本だった。
これでメダルの可能性とか語るのは厳しい。

お疲れ様でした。
 

たしかに!

 投稿者:栗原ファン  投稿日:2018年10月21日(日)14時16分48秒
  日本は3次ラウンドでセルビア、イタリアと同組で、結局その2か国が決勝に行きましたね!
組み合わせ次第では、日本も準決勝進出の可能性があったように思います!スポーツの世界でたられば論はありえませんが、今思うと惜しかったなあ、、。
 

頑張った

 投稿者:ちん  投稿日:2018年10月21日(日)14時06分24秒
  日本は、メダル取れる可能性は十分にあります。
古賀選手は、先日の世界バレーボールでエゴヌ、シュテイ等有名選手の中でアタック率が5番でした。ただ黒後選手が強豪国相手に苦戦しました。仮に古賀選手のように黒後選手が強豪国相手にアタック決めていたらわからなかったと思います。中田監督も計算違いしたと思います。
 

メダル

 投稿者:  投稿日:2018年10月21日(日)13時48分35秒
  解説者は、優勝候補はアメリカ、中国を挙げていたから
セルビア、イタリアはノーマークだったから勝てると思っていたが蓋を開けたら日本はくじ運が悪かった。
イタリア、セルビア戦は接戦の試合だったから他のトーナメントだったらわからなかった。
 

ひろさんと同じ

 投稿者:katsun  投稿日:2018年10月21日(日)13時27分4秒
  監督は、冨永で考えていたと思います、しまだあります。パス力は一番あるので。今回、田代がずっと上げたのも、それも収穫と思います。違うセッターが呼ばれることはない。世界選手権で合わせることが大事だった。
ミドルは?
 

セッター

 投稿者:ひろ  投稿日:2018年10月21日(日)12時26分33秒
  セッターは1番ボールを触る回数が多いため身体能力が高く体力がある人でないと無理手ですね。
かつての松田、中田は元はスパイカーの経験があり打てて止める能力があったベースからのセッター転向。
今大会で最低でもストレートを抑えられるブロックもセッターには要求されますね、ブロックの穴は近代バレーでは致命的です。
竹下は1997年初全日本選出、シドニー予選からレギュラーですから2010世界バレーでメダル取るまでにかなり時間掛かりました。時間掛かりすぎてますよね。、

田代や冨永は実質2年でメダル取れなんて厳し要求ですね。
今回中田監督が田代にこだわったのも疑問です。
昨年の冨永の実績からしたエースセッター間違いないと思ったのですが。しかも基本的なパス力、打つ止めるサーブ力が冨永の方が上なので。
田代の方が2枚替えタイプに相応しい気がしてならないです。
 

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