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スレッド一覧

  1. 全日本女子バレー(189)
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朝日新聞より

 投稿者:爺さん  投稿日:2018年10月22日(月)17時29分2秒
  https://digital.asahi.com/articles/DA3S13734383.html

朝日新聞(10/22)より。
今回の女子世界選手権についての考察が掲載されています。

TBSサイドは、日本vsブラジル戦などで20%近い視聴率を記録したことなどから
「放送局(TBS)単体でいえば、視聴率的には採算は取れている」とのこと。
だが、今回の世界選手権では、TBSが過去の日本での世界選手開催時に行っていた大会チケットの買い取りを辞め、
国際バレーボール連盟も、日本バレーボール協会への資金還流を打ち切った。
そのため、日本協会は今大会で約6億円の赤字を抱えることとなったということです。

TBSサイドは今後について「経営判断に任せる」とだけコメント。
日本国内ではバレーボールの市場価値が落ちており、
「これからは『世界一やメダルの期待が持てるスポーツに注目が集まる』だろう」
ということで、バレーボール界にとって冬の時代が来るであろうことが占われています。
 
 

ウーロンさん

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)14時22分57秒
  共感していただき、ありがとうございます。別の書き込みサイトに
「荒木を(奥村より)評価しすぎである」との趣旨で<効果率>まで
リストアップされていたので、お借りして UPします。 (太字が引用)

   決定率 効果率
荒木 51.2% 41.6%
奧村 49.4% 42.5%
島村 43.5% 35.7%
岩坂 27.3% -9.1%

またキルブロック成績は
奧村は0.43(世界10位)
荒木0.33(世界16位)と奥村の方が上回っています。

(岩坂は0.07で世界47位)

岩坂のスパイク効果率は、-9.1%でした!
つまり「打たない方がまし」っことです。
これはさすがにお粗末すぎです。

ちなみに荒木と奥村の比較で言えば、 ブロック本数比較で触れるべきことがあり、
荒木の方が相手スパイクの<ブロックタッチ>確率が明らかに高いと思います。
公式数字にない(はずな)のであくまで印象論ですが。ミドルブロッカーの評価基準には
スパイク決定率・効果率とブロック決定本数、さらにブロック・タッチも考慮に入れるべきしょう。

岩坂はアップルさんのご指摘通り、どこを取っても評価のコメントにも値しないです、残念ながら。
 

メダル

 投稿者:矧雜子  投稿日:2018年10月22日(月)14時19分45秒
  身長に偏見を持っているうちは永遠に金メダルなど無理だよ。  

中田監督の問題点

 投稿者:在米  投稿日:2018年10月22日(月)14時11分43秒
  最近の井村監督との対談や消えた天才等を見ていて気になったのですが、中田監督は適切な言葉がスラスラと出てこないと感じました。もしかして語彙が少ないのかな、と思います。特に井村監督が適切な言葉で的確に話されているのと対照的な印象が大きかったです。柳本監督や真鍋監督はスラスラ話されていたので、バレーとシンクロの違い、という事でもないようです。失礼ですが、中田監督の話し方で、どれだけ選手に意思が伝わっているのかが疑問です。井村監督なんかは選手にああしろ、こうしろ、と言葉で的確に次々に要求されて、結果も出していらっしゃいます。逆に、中田監督が試合中も練習中も話さないのは、何をチームが必要としていて、それをどの様にすれば手に入るか自分でも言葉でハッキリ理解してないのでは、と思ってしまいます。  

いよいよ

 投稿者:ね、  投稿日:2018年10月22日(月)14時11分15秒
  リーグでは大きな体育館を避けるようになったね
これは懸命な判断と言える
代表の試合とリーグの盛り上がりは決して比例しない
恐らく今シーズンは昨シーズン以上に厳しいはず
開幕戦はそこそこ埋まるだろうが、その後は…
前売り状況を見ても非常に厳しい現実が伺える
まだまだ入場料が高いのも問題
会場まで足を運ぶファンの数は年々減少していく中
新たに女子バレーに興味を持つ方は僅か
集客力を持つ選手、人気選手の相次ぐ引退も痛い
そんな中で新しいスターも生まれておらず
取り巻く環境はますます悪化するばかり…

踏ん張れ!女子バレー
 

めぐカナ、大友、荒木、さおりんが見たかったさん

 投稿者:ウーロン  投稿日:2018年10月22日(月)13時50分28秒
  私の言いたいことを言っていただき気分良いです。感謝いたします、ありがとうございます。  

アップルさん

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)13時21分27秒
  Sportivaの記事タイトルは「…全日本女子に2つの課題が見つかった」です。
一つはセッターに関すること。特に正セッターの田代はミドルやバックアタックなどを織り交ぜたトスのバリエーションが豊富で冨永よりスパイク・レシーブが上手いので起用したが、欠点は余裕がなくなるとレフトのトスが低くなる傾向にあること。佐藤美弥も選択肢に入っていたが怪我により離脱したことも書かれています。

もう一つの課題がミドルブロッカーについて。荒木は全盛期と遜色ないほど頑張ったが、荒木の対角が人材不足だと。記者の中西氏は「奥村の決定率が低くて、決まらないので田代が奥村にトスを上げなくなる」と指摘しました。その論旨できて、本来はエース・ミドルのはずだった(キャプテンですからね)かもしれない岩坂への言及がないのは、私からすれば明らかに不自然で変です。岩坂も課題点ではないでしょうか。課題ですらないならば、なぜ重要なミドルに出場もさせない岩坂を選んだのかを指摘すべきせす。それが課題をクリアする一番の近道ではないでしょうか。同様に島村へも触れるべきでした。

しかしアップルさんがそう思わないのは尊重します。あくまで私には異常に見えるということですので。
 

(無題)

 投稿者:アップル  投稿日:2018年10月22日(月)12時54分0秒
  誰が見ても悪いと分かるような岩坂の事をあえて記事に書かないかなと。

それならセッターや奥村の今後の課題点を取り扱いしてくれた方がいいと思います。

私は、課題点を指摘した記事と見てますので、批判としてとらえてないです。多分その点でメグカナさんとは記事に対する気持ちの入り方が違うので印象や意見がある違うのだと思います
 

アップルさん

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)12時42分14秒
  アップルさんは、この記事に全く違和感は感じなかったのですね。(決定率49%で)特に2次リーグ以降はそこそこ貢献した奥村の決定力を低いと書きながら、(大会全体でスパイクを3本しか決められなかった)岩坂のことが書いてない記事に。「岩坂がもう少し使えれば」とか「岩坂の絶不調が痛かった」などど一言も書いていないこの記事を不自然とは思わなかったのですね…(うーむ)。

岩坂がデフォルトで勘定に入ってないことは、全日本チームとして極めて異常なことですよ。しかもキャプテンなのに。いやしくもポーツ専門サイトの記事ならば、重要なミドルの選手選考や試合中の采配に関して言及が全くないのは、私にはとてつもなく不自然で気持ち悪いことです。とてもアップルさんのように平然としていられません。
 

 投稿者:寒い  投稿日:2018年10月22日(月)12時27分59秒
  岩坂は2017年8月に開催されたアジア選手権ではチームを10年ぶり優勝に導き、自らもベストミドルブロッカーに耀いた。今回は、イタリアのエゴヌがいなければ日本はメダルをとれていたと思う  

(無題)

 投稿者:アップル  投稿日:2018年10月22日(月)12時12分17秒
  奥村や田代の指摘に関しては特に違和感はないかな。修正できるって書いてありますし。

岩坂に関しては触れるまでもないって感じではないでしょうか?

記事の文字数もある程度決まってるし、語るまでもないんだと思います。
 

おかさん

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)12時03分1秒
  ついに「岩坂擁護」論が現れました。「岩坂叩き」が圧倒的多数の中、勇気ある書き込みとしてまずは歓迎させてもらいます。しかしおかさんの論調は単純すぎます。「キャプテンという重責ゆえ不調は仕方ない」という主張にある程度は首肯できます。ただそれも程度問題。世界選手権での岩坂の成績は論外の低レベル、史上稀に見る無残な数字のミドルブロッカーです。

まあ確かに根拠として挙げておられる木村や荒木にも確かにキャプテンで結果が出ない不調の時があった。しかし木村はキャプテンで不調の時もほぼスタメンで出場しスパイクを打ち続けた(試合途中で交代はありましたが)。打っていく中で悪いなりにも、セット後半や試合を決定する場面では効果的なスパイクを決めることが多かったと思います。また木村の不調はサーブを集中して狙われたことも理由として大きかったと記憶しています。サーブレシーブの改善とともに不調は好転しました。

荒木のほうがより岩坂の事例に近いでしょう。同じミドルのポジションで、正セッターとのコンビが合わなかった。荒木の時は主に竹下佳江。岩坂ー田代(奥村)同様に、荒木ー竹下も普段のVリーグ所属チームが違い、コンビを合わせるのに苦労していた時期があったのは事実です。しかし荒木は、あの他人に厳しい竹下に必死で食らいついて、竹下のダメ出しに心が折れそうにそうになっても諦めずに練習を繰り返し、最後は息のあったコンビ・プレーを獲得しました。解説者として竹下が荒木を評する際、「全面的な信頼を持ってトスを上げてるに頼もしいミドルだった」というような趣旨の話をよくしています。

今大会の岩坂は、まず試合に出してもらえなかった。たとえコートに立ってもセッターからトスの配給がほとんどなかった。大会を通して33セットに出場し、岩坂が打ったのはたった11本。その中で決めた数が3本です、3本! 中田監督が自分の気持ちをわかってくれる選手ということで、<中田のストレス癒し役>で日本代表になったのですから、監督から田代に「もっと岩坂に上げろ、もっと岩坂に打たせろ」という指示があっても不思議でない。出るのに大会で11本しかトスが上がらなかったということは、岩坂の味方中の味方である監督コーチからそういう指示もなかったということです。つまり最初から最後まで岩坂は<不要>だったということに尽きます。

木村や荒木の不調とはレベルが、違いすぎます。数段下のレベル。変わり身を期待するのは不可能です。今から田代や奥村とコンビを合わせても、運動能力(敏捷性やボールを叩くセンス、空中でコースを判断する力など)が低すぎて、これ以上の伸びしろはないでしょう。

最後に選手としてのみならず、キャプテンシーの面からも岩坂にチームを引っ張る力がなかったことはすでに証明済みだと思います。例えばタイムアウトの時、メンバーの誰も岩坂の眼すら見ていません。田代や荒木が苦手なのか恐いのか、特に荒木の側にきて励ましたり戦術などを語るシーンは見たことがありません。いつも久光の選手と固まってヘラヘラ笑ってましたね。でもあまりにスパイクもブロックも決まらないので、常に態度はおどおどして目は虚ろだし、他のメンバーが困惑してる様子がありありとカメラに写っています。

岩坂については結論が出ています。早急に他の方が挙げている有望な別のミドル(入澤や大竹、松本など)に入れ替えて、荒木ー奥村を補佐する選手を育成しないと、セルビアやイタリア、中国のようなデカくて敏捷なミドルを複数擁する国と争って東京でのメダルなんて夢のまた夢です。まず岩坂を速やかに退場させないと。

 

海外有望若手選手

 投稿者:migo  投稿日:2018年10月22日(月)11時20分4秒
編集済
  https://www.youtube.com/watch?v=X74BUVCKiSY

メキシコのサマンタ・ブリシオの去年イタリアイモコ時代の映像

身長188cmなので、アタックの威力はエゴヌ、シュテイ、ボシュコほどは無いが、左右真ん中BAにレシーブもできて、サーブは強力エース取れてます
今年からフェネルバフチェに移籍だけど、スローティエスのようなオールラウンダーの有望な選手になりそう、南カリフォルニア大学の心理学専攻

ドイツのリップマンもセリエAのイルビゾンテフィレンツェに移籍しますね

決勝戦の海外同士の試合が、ほぼ満員になったところを見ると、海外同士の試合でも技術の素晴らしい魅力的な選手同士の真剣勝負の面白い熱戦は、皆さん見たいと言うこと

準決勝や決勝を地上波でTV放送しても、かなり視聴率あったのでは(生観戦してもらいたい意向もあったのでしょうが)、面白い海外同士の試合を世間一般に見てもらって、バレーボールの面白さを知ってもらうことも大事

イタリアセリエAやトルコのプロの試合をDAZN等で観戦できるようになって欲しい、海外選手の魅力あるプレーがぜひ見たいですね

 

世界ランク

 投稿者:   投稿日:2018年10月22日(月)11時18分40秒
  前回の得点と入れ替えるとこんな感じでしょうか。
セルビアが2上がり、中国とアメリカが1下がりました。
イタリアは頑張りましたが前回との得点差で、オランダが7位・イタリアが8位でした。
Rk. Teams World World
Championship Championship
2014 2018
Points Rk. Tot. Rk. Tot. Points
1 Serbia 272 7 50 1 100 322
2 China 330 2 90 3 80 320
3 USA 298 1 100 5 58 256
4 Brazil 230 3 80 7 50 200
5 Russia 206 5 58 8 50 198
6 Japan 182 7 50 6 58 190
7 Netherlands 144 13 36 4 70 178
8 Italy 145 4 70 2 90 165
9 Republic of Korea 118 AS-B3 10 17 30 138
10 Dominican. Rep. 121 5 58 9 45 108
11 Argentina 93 17 30 19 30 93
12 Turkey 72 9 45 10 45 72
13 Puerto Rico 64 17 30 14 36 70
14 Thailand 59 17 30 13 36 65
15 Germany 64 9 45 11 40 59
16 Bulgaria 55 11 40 12 40 55
エクセルにでも張り付けていただくと見やすくなります。
 

下の書き込み

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)11時12分8秒
  タイトルが表記間違いでした。正しくは「Sportivaの記事が気持ち悪いです」です。私のほうが気持ち悪い表記を掲載し失礼しました。管理人さま、可能でしたらタイトルから「持ち」を1つ取ってご修正をお願いします。本文の説得力なくなってしまいますので…。よろしくお願いいたします。  

Sportivaの記事が気持ち持ち悪いです

 投稿者:メグカナ・大友・荒木・さおりんが見たかった  投稿日:2018年10月22日(月)10時45分21秒
  SportivaからYahoo!に転載された記事の内容がすごく不自然で気持ち悪いです。
https://headlines.yahoo.co.jp/cm/articlemain?d=20181022-00010004-sportiva-spo

主に田代と奥村へ批判が集中しています。一理ある指摘には違いないけれども、我らが岩坂キャプテンへの言及は全くなしです。文中ミドルの問題として「奥村の決定力が低い」とありますが、そもそも「岩坂は試合に出してもらえってない」ですし、「33セットに出ても大会トータルでたった11本しか打たしてもらえず」、荒木が51.2、奥村が49.4%スパイクを決めたのに「岩坂の決定はたった3本、27.3%です」。奥村の決定力が低いなら岩坂の決定力は「全くなし」に等しいです。ブロックに至っては岩坂の決定本数は1セットあたり0.07本でほぼチーム最下位。これほど仕事ができない役に立たないミドルブロッカー(しかもキャプテン)に一言も言及せず、奥村批判ですか、Sportivaさん。

この裏がありそうな非常に怪しい記事は、協会や中田監督への<提灯記事>なのか、岩坂の存在ががバレーボール界全体で<触れてはいけないタブー化>しているのか、集英社がスポンサー(久光製薬)の顔色を伺ったのか、編集部の自主規制か…。とにかく真実を書かない記事なんて、バレーボール専門誌の<恥>です。これは私が昨日ここで書いた<岩坂=バレーボール界のポスト・トゥルース>説を裏付ける事象ではないでしょうか。もはや<フェイク・ニュース>の類です。放って置くと嘘が拡散してしまいます。今大会のミドルの最大の欠陥は岩坂名奈です。それを書かない記事なんて!
 

さて、これからは…

 投稿者:Roxy  投稿日:2018年10月22日(月)08時48分16秒
  おはようございます^ ^

タイムアウトさんご投稿の個人ランキングを拝見すると、レセプションに関しては、小幡の数値が想像していたよりもむしろ低いなあと。新鍋も55%くらいのイメージでした。「Aパス」「Bパス」の判断、線引きを厳しくしていたのでしょうか?

普段から総得点よりも決定率を見ていますが、(個人をリアルに比較できる数値や目安ですので。)Vリーグの場合は、スパイカーで最低42%、チームのエーススパイカーで37%、MBは55%、サーブレシーブ55%を、自分の中でのボーダーラインにしています。

世界戦となると日本の場合はさらに数値が5%くらいは悪くなると思っているのですが、今回の日本チームはディフェンスを中心に、数値的にはランキング相応、頑張っていたのかなと思います。因みに前回の真鍋ジャパンはもっと悪い値でした。
EX. たしかエーススパイカー木村沙織は20%台だったかと。

打数不足であってもミドル荒木の51%、ライト新鍋の43%は上出来かなと思いますね。(特に新鍋の43%はちょっと出来過ぎ感も。笑)
やはり古賀のレセプション28%…ここがネックですね。敗因の最大要因のひとつであり、チームとしても個人としても課題でもあるかと。

ゆめさん(※)がご指摘されています効果率や、重要な局面で決めれるか…は、仰っているとおりだと思いますし、特にエーススパイカーに必要な資質なのかなと僕も思います。

また、レセプション時の守備エリア、ライト側からのオフェンス決定率、特にライトエリアからのトランジションオフェンスを考えると、ディグと二段トスの上手い新鍋固定は賛同します。(※)

さてさて…
これからは Vリーグですね。特に贔屓チームのない(※)僕個人の楽しみは、新しい逸材、新人を見つけること…ですかね。

----------  -----------

※)辛口ゆめさん、相変わらず切れ味するどく…笑
※)現状、世界戦で長岡との併用は厳しいかなと。
※)とは言いつつ助っ人大砲頼みのチームは興味削がれます。

 

Win

 投稿者:A  投稿日:2018年10月22日(月)08時20分14秒
  シュテイ198cm、エゴヌ193cm、ボシュコビッ193cm、木村沙織185cm、日本代表アタッカー選手は古賀180cm、黒後180cm、長岡179cm、石井180cm、世界ランク3位以内の強豪国相手は厳しいと思う。日本は1人だけでも木村沙織のような存在がいないのが残念。  

中田がすぐに黒後を引っ込める訳

 投稿者:2020  投稿日:2018年10月22日(月)05時04分52秒
  それは、恥ずかしいから。
日本のマスゴミが日本のエースとか言ってあれじゃあ、確かに本当に恥ずかしいよ。
ボシュコ、シュテイ、エゴヌ、スローティエス、タンダラ、ヒルはおろか、リップマンにも遠く及ばない。
黒後とかで騒ぐ日本のマスゴミは本当に恥ずかしい。
 

朱婷選手の評価

 投稿者:のら  投稿日:2018年10月22日(月)03時29分32秒
  シュティ選手は世界最高の選手として記憶に新しいですが、今回ボシュコビッチ、エゴヌと圧倒的なエースが出てきておとろえたような印象を持ってる人も多いですけど、自分はその逆であれだけ研究し尽くされてる中で、ここぞと得点がほしいときに絶対取ってくる勝負強さとネット際の流れ球を処理する能力はさすが。
あと中国は3交代でレセプションをしてる中、次世代エースのリエイエイ選手や急成長のゴング選手が気持ちよく打つには後ろに下がるシュティ選手がディグやサーブレシーブを頑張らないといけない負担が高いのがボシュコビッチやエゴヌとは違うところですね。
シュティ選手は自分でも言ってるぐらい守備が上手くないのによく踏ん張ってる。
特にシュティ選手にはオープントスが上がりやすい上に助走が少ない軌道だから研究されるとブロックしやすい。ブロックできない超インナーと足の長いスパイクとフェイントに絞れば守備がいい選手なら上げられるってわかってきたからなかなか決まりづらくなってきてますね。

ただオランダ戦の1セット終盤から2セット前半を見るとあのシュティ選手が木村や新鍋など技能派な選手がよくやるわざと打つタイミングを遅らせて落ちぎわのブロックに当ててく技をして点数取ってたのでシュティ選手レベルが更に成長しようとしてることに驚きました。
他にも中国の顔妮選手はイメージ的に荒木選手のようなブロックのスペシャリストで攻撃面はその場から動かないクイックでたまーに点数とるぐらいで脅威ではなかったけど、最近は長いブロードやラシッチ選手がよく使うチョンと触ってブロックした人の真後ろに落とす技も習得していて・・・今回ベストミドル賞受賞

中国は成長度が高い。そこがロウヘイ監督の凄さなんでしょうね。本当にあと1人乱れた時に守備のスペシャリストが加入するだけでセルビアやイタリアを大差で下しそうな雰囲気を持ってる。

また他のエースたちは

エゴヌは黒人特有の圧倒的な対空力と手の長さから繰り出す高いスパイクとサーブの威力。そして技術面が高いのもOQTの時に日本戦で垣間見せてたので、今回エースとして苦しい時に折れずに点数をとれるようになったからこれから各国が研究し尽くして対策とってくるのにどう対処するかが課題になりそう。

ボシュコビッチはトルコリーグから注目されてるから研究し尽くしても更に上をいくし、本当に弱点が少ない選手。
スパイク決定率もやばいのもそうだけど、この選手サーブもブロックもディグも実は上手い選手でいるだけでマイナスになることはないから本当に厄介。
どっちかというとミハイロビッチともう1人のWSを崩してオポジットに仕事をさせないようにするしか対策なし。
 

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