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スレッド一覧

  1. 全日本女子バレー(189)
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全日本

 投稿者:日立ファン  投稿日:2018年12月10日(月)23時08分12秒
  来年招集される全日本には、日立の佐藤・渡邊コンビを招集してほしいな。
セッター佐藤も渡邊がいれば良さが活きてくるし、長岡が故障したみたいだし点取り屋の渡邊も必要。ついでに長身ミドルの入澤も。
 
 

(無題)

 投稿者:キャンディーズ  投稿日:2018年12月10日(月)22時56分8秒
  木村沙織はホノルルマラソン参加
https://lineblog.me/kimurasaori/
女子バレーボール選手は、東京マラソン参加すべきです
 

アキン選手

 投稿者:ジョン  投稿日:2018年12月10日(月)21時59分14秒
  頑張っていますよ、別に久光はアキンばっかり使っているわけじゃないし、セッタ-も両サイドに分け平等にやってます。JTはミハイロ、トヨタ車体はネリマン、日立は渡邉とか一人チ-ムは所詮はそこまでのチ-ムです。誰が出ても勝つそういうチ-ムをつくらないと駄目です。  

無回転サーブの変化

 投稿者:EEZ  投稿日:2018年12月10日(月)21時57分56秒
編集済
  最近、DAZNでよく後ろからの映像を映すけど、無回転サーブの変化が半端ないですね。
昔、私の職場でバレー大会があって、運動神経自慢の私がバレー部員の無回転サーブをはじきまくったトラウマが頭をよぎります。
その時は普通の白いボールだったけど、Vリーグ選手のミカサボールでの変化は変態レベルと言えます。
横にスライドするし、急に落ちるし、浮き上がることもあるでしょうし、野球で言えばナックル。
あれだけ変化したら予測できないから、レセプションミスもサーブミスもあって当然のような気がする。
 

(無題)

 投稿者:川合  投稿日:2018年12月10日(月)12時38分56秒
編集済
  現段階での選手たちの活躍を見ると来年度全日本に新たに選出されるとしたら、デンソーの東谷と日立の入澤あたりですかね。期待値としてですが…

デンソーの東谷についてはハーフの割には指高はありませんがスイングが早く瞬発力があるので垂直でのジャンプが高く、ネット側は強いですね。
ディグやサーブレシーブも悪いわけではなくそつなくなんでもこなしている点がいいと思います。
ただサーブはチャンスボールですが(笑)
あと、3センチ身長が伸びて180cmくらいになってくれないかなだって思ってます。高校時代から注目はしてました。

日立の入澤については本当に有望です。個人でもスパイク決定率10位、ブロック本数2位、ブロック/1set 3位、サーブ効果3位、サーブ得点1位とルーキーながらどれも上位なのと、187cmにして総得点でも全体の13位。試合数は多少違いますが、鍋谷や石井、今村よりも点数を稼いでいる点もチームに貢献できてますね。サーブ、ブロックについては荒木はいませんが、現時点では日本人トップです。もう出来上がってる荒谷や積山などとちがってまだまだ荒いしてもっと伸びるよな…
スパイクに関してもA.B.C、1人時間差、ブロードもできるみたいです。 まあセッターの佐藤もうまく使ってますがね。
 

久光のバレー

 投稿者:MOMO  投稿日:2018年12月10日(月)11時36分0秒
  確かに面白くはないです。アキンラディウォが加入して彼女に最終決めてもらえれば
いいという単調なバレーになってしまっています。セッターの問題はこのチーム常にあります
よね・・。全日本のメンバーを大量に擁しているのだから、アタッカー全員が常時攻撃体制
に入るNECのようなバレーをしてほしいところ。

NECは廣瀬の出場機会がめっきり減り、柳田が変わって出場することが増えました。
柳田はいい選手ですが、東京考えると廣瀬を使い続けてほしい。そういう意味では
日立の入澤、昨日ブロック11本。東京厳しいと思いましたが割って入る可能性は
出てきたと思います。
 

渡邊久惠

 投稿者:マニア  投稿日:2018年12月10日(月)01時06分22秒
  プレーもカッコイイが、笑顔が最高。アイドル並みだ。
怪我しないように頑張ってほしい。
 

世界クラブ 決勝

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年12月 9日(日)22時02分48秒
  3決が消化試合だったので少々興ざめしてましたが、決勝戦とても面白いですよ!

是非ご覧になってください!!
 

岡山、後半台風の目になるか

 投稿者:daisuke  投稿日:2018年12月 9日(日)20時02分19秒
編集済
  岡山が予想に反して?トヨタ車体に3-1で快勝。

試合序盤から岡山の「拾ってつないで」のリズムが良く、トヨタ車体は逆に日本人選手が精彩を欠き、徐々にネリマン一辺倒の展開に。第一セットこそ終盤でトヨタ車体が2点差を逆転してセットをものにしましたが、第二セットは接戦ながらも岡山が取り、第三、第四セットは中盤で岡山が大差を付けてそのまま逃げ切る流れに。
チーム全体の守備もかつての「執拗な岡山」が戻って来た感があった事に加え、セッター宮下のミドルの使い方に柔軟性があり、内定の青山学院大学の及川の移動攻撃、川島の足の長い速攻、そして第三セット終盤の土壇場で入り、この試合勝利の立役者と言っても良い居村のリズミカルな攻撃など、ミドルが冴えていた。この居村の投入のタイミングは河本監督バッチリでした。
また、要所での佐々木萌の強打も光った。今日ぐらいの活躍が出来るんだったら川島の全日本入り(復帰?)もなくは無いのでは。ターン打ちなどもテクニックを増した感じ。

注目の宮下は、試合当初は何のオーラも輝きもなく、表情もこわばっていた様にも感じた。「これがオリンピック主力セッターだった宮下」とは言われなければ分からないぐらい。ただ、今日は試合が優勢になるにつれ、トスの冴え、スパイクレシーブ好守、元々強いネット上での押し合いに楽々勝つなどし、表情もこわばりが薄れて行った様に見えた。やはり選手は「勝ってなんぼ」なんだと思う。その意味では一昨年の上尾との入替戦敗退はチーム的にも全日本宮下にとっても大変痛かった。今季も「一年下に落ちていた」ブランクが大きい様に見える岡山だが、この勝利で後半の台風の目になることができるか。流石に久々の勝利で監督も選手も地味な喜び方ながらも嬉しそう。

この試合で岡山・山口がリーグ通算出場セット数を1304とし、それまでの記録の杉山祥子(NEC)を抜いて新記録保持者となったとの紹介が実況でありました。第四セットは終盤でちょっと渡邊に代わってワンポイントブロックで登場して、すぐに引っ込んだだけでしたが。おめでとうございます。継続は力なり。
まさか山口がこれほどまでの選手になるとは到底誰も本人も、河本監督も想像できなかったと思います。若い頃から安定感のある選手ではありましたが、プレー的には先輩格の森和代のコピー且つうまさ的に今ひとつ追いつけない様な感じ。全日本でも2009年のグラチャンで大活躍して以降定着しましたが、そのグラチャンも当初は落選で狩野舞子の負傷による代替出場でした。その後、世界選手権は先発で銅メダル、ロンドン五輪でも銅メダル。それで全日本は終わりかと思いきや、眞鍋監督の信頼厚くリオ五輪も出場。眞鍋監督だから2度も五輪に選んでもらったのでは(柳本監督だったら候補にも選ばれていなかったのでは。色々な意味で)。その意味では実力や努力もさる事ながら、運も最大限持ち合わせている選手だと思います。

一方のトヨタ車体は、岡山を少し舐めていた部分もあったのでは。あと、第一セットを取って「これで勝てる」とホッとした部分もありそう。荒木のコンディション不良(解説者は怪我と言っていたが)でベンチ入りしておらず(会場にはいた)、ネリマン以外は時折高橋の左右からの強打が目を引く程度。元々日本人選手のレベルが高くなく、岡山に完全に拾い負け。後半、内瀬戸が登場しライト攻撃が多かったですが、ミスも目立った。国内の試合で一枚ブロックで捕まるぐらいですからね・・本当に全日本選手として必要かどうか、今後も疑問符は付いて回ると思います。
あと、相手の攻撃に対し、コートの真ん中をプッシュで落とされる場面が多かった。解説の佐野優子さんによると「バックのミドルが相手の攻撃がワンタッチで大きく後ろに流れた場合に備えて後ろに下がっているので、その分を岡山に突かれてコートの真ん中が空くシーンが目立つ」という内容の指摘があったと思います。それも大きな敗因でした。
セッターの比金、山上の交代も良くなかった。何度か「今日勝てば、年内はトップで折り返せる」との実況がありましたが、三位でまずは年内終了のトヨタ車体。最後、ネリマンもジャンプ力が落ち、疲れましたかね。
 

岡山シーガルズ

 投稿者:ミチャ  投稿日:2018年12月 9日(日)19時37分37秒
   久光に魅力が感じないこの頃。
久々に岡山の楽しい試合を観ました。

宮下選手のトスワークが多彩で良かったです。
守備もシビレました。

佐々木モエモンさんの活躍が嬉しかったです。
ブロックも良かったです。

川島選手や野村選手のアタックも良かったです。

ネリマン選手が躍起になって頑張ってました。
荒木選手の穴が大きいですかね。
久しぶりにVリーグが楽しいと感じました。

山口舞選手の最多出場も感動しました。
 

東レリベロ

 投稿者:文句たれ  投稿日:2018年12月 9日(日)17時09分37秒
  まずいですね。あの中島がリベロやってるあいだは、東レは期待薄  

東レ

 投稿者:S県民  投稿日:2018年12月 9日(日)16時14分14秒
  東レのレセプションは酷いな~ 特に終盤の勝負所でのミスが多すぎる!
この際意味の無いピンチサーブはやめて中田選手後衛時にレシーバーと交代させたら? まぁ要員がいればの話だけど...
 

井上愛里沙で活性化

 投稿者:EEZ  投稿日:2018年12月 9日(日)14時34分42秒
  今年の久光は昨季より絶対的な強さを感じない。
今日も井上愛里沙の投入が無ければ、流れは完全に東レのペースだった。
今期に入って井上は石井の代わりにスタメンで2試合使われたのにも拘わらず、両試合とも決定率20%台で気迫が感じられなかった。
ところが今日は久光劣勢の第三セット、井上が今村の代わりに入ると一気に流れを変える大活躍、気迫のこもったスパイクを叩き込んだ。
新鍋だけはいつもどこ吹く風という感じだが、石井や今村は今季調子がいいとは言えないし、気迫を感じない。
今日の井上の活躍で、石井や今村は井上に対してライバルとしての認識を大きくして危機感を持つかもしれない。
まだまだ総合的に見れば石井にかなう訳はないが、井上はいつものスタメンのマンネリ化を活性化する起爆剤になるかもしれない。

 

あんなチャレンジならば

 投稿者:daisuke  投稿日:2018年12月 9日(日)14時11分50秒
  YOKOさん、テレビ番組情報、本当にありがとうございます!
GAORAとともに荒木さんの番組も楽しみに見たいと思います。

今日は久々にGAORAでLIVEバレー中継を見ております。
「久光製薬×東レ」は順当に久光製薬が勝利。守備の確実性、勝負所でのアキンラデウォの移動攻撃などで東レを圧倒。最後の24点目のところで東レのクランがライトから放ったボールがワンタッチをしていたかでチャレンジ。チャレンジ判定的にはアキンラデウォのワンタッチありとの事で東レが1点追加。すぐにアキンラデウォが決め返して試合の決着はあっさりと付きましたが、あれはワンタッチしていないのではないでしょうか。そもそもチャレンジに時間がかかり、且つ画像が不鮮明なのでチャレンジの「意味」がかなり薄いと思います。そんなにバレー協会はカネが無いのでしょうか。

久光製薬は確かに強いけれど、ファンの方には申し訳ないのですが、面白みの無いバレー、夢の無いバレーと言ったら言い過ぎでしょうか。システマティックに洗練され過ぎて、計画通りにサーブとスパイクを打ち、守備の連携に入る。ロボット的、人工的で、この辺りはデータバレーの弊害がバレー界全体に生じた昨今の様な気がします。野本なんてのは完全に控え要員に逆戻りで、今日は頑張った井上も果たして全日本クラスを考えるとどうでしょうか。かと言って、東レの黒後、NECの古賀も・・。個人個人の「うまみ」を持った選手が日本には少なくなったなあと思います。その点、石井、新鍋の個性は光りますね。

東レはクランと黒後だけで打ってる感じで、他の選手に存在感無し。リベロもさっぱり拾えてなかった様に見えました。クランはアゼルバイジャンでやっている時よりも日本に来て以来上手くなったのでは。いいトスが上がった時は、久光製薬のブロックもレシーブもお手上げ。

この久光製薬を破って優勝するチームが出て来てこそ、日本のバレーに「光」を感じられると思っています、個人的に。でなければ、東京五輪まで監督も選手ものんべんだらりで、今のままでは今のまんまの成績、内容で終わるだろうと思っております。
 

デンソー大竹はどうしたか?

 投稿者:まもる  投稿日:2018年12月 9日(日)10時45分17秒
  デンソー、今日は注目のNECとの戦いですが、
今年のデンソーは絶対的なエースがいないとの不満はあるが、外国人MBが予想以上の活躍

ただ心配なのは大竹がこのところ全然試合にでていない(MBは野村、積山で交代)
鍋屋と並んでデンソーの看板選手。やはり一度大きな怪我をすると、完全復帰は難しいもななのか?
 

世界クラブ選手権

 投稿者:ほっ  投稿日:2018年12月 9日(日)01時36分56秒
  準決勝と5位~8位トーナメント、ひと通り見ました。


下位4つに関しては、開催国枠とFIVBの温情枠とザ・アジアのちびっこバレー枠、これらがなんで"世界選手権"に出られてるんだ?という感じです。
フランスのVolero。彼女らがやっと最下位争いを制するくらいが世界のクラブの頂点を決める大会でしょう。

Voleroは流石に欧州の選手を多く揃えていることもあり、ブロック・トランジション時のブロード攻撃・BAなどスケールが大きなダイナミックなバレーを展開していました。攻撃枚数を多く(4枚)揃えるといった高度なことには着手していないようでしたが、高さを揃えてひたすら打ち易い形を作るコンセプトなのかなという印象でした。
一方面白いところもあり、スタートからセッター対角にMBを置いて、前衛時はレフト側のMBにセッター前で速攻、ライト側はブロードに入る、時に2人のMBがダブルクイックに入ってくる、後衛時にはライトバックからハイセットを打たせるなど、一時期NECが試していたような戦い方をしていました。


katsunさんも仰られています上位陣の準決勝ですが、
Vitraは、どうもセッターとボシュコビッチが合っていないようで、前半はラーソン後半はキムヨンギョン時々ギブマイヤーで凌いでいる印象でしたが、思うにブラジルのMinasの組織力に負けたのではないかと。
MInasは常にMBが全力で助走に入り、一定数速いクイックを決めてくるのでどうしてもVitra側が意識してしまいサイドにきちんと付けていなかった印象です。そこを利用してサイドに降り、時にガビとブルーナのバックアタックを混ぜる。ガッタソの高いブロックと後衛のディフェンスがうまく機能してレシーブを上げまくり、ガビやナタリアがブロックを利用して決め切る。すごかった。
また、Vitraがトルコリーグの相手とは違うリズム(ブラジルの速いトス)についていけなかったのもあると思います。トルコリーグはゆっくり浮かしたトスが主流なので。

それにしてもこの大会のナタリア、絶好調ですね。きちんと準決勝に向けてピークを合わせてきた感じ。ケガの影響で世界選手権振るわなかったのが大変悔やまれます...。


一方のワクフ。
こちらもどうもPraiaの速いトスの影響はあったようですが、VitraとはMBの実力が違いました。そう、ラシッチ。勝負所のラリーやサーブで崩れた相手の隙を逃さないブロック。自分でサーブレシーブしたり嫌なところに落とされた返球を拾ってからでも自分で打ちに入ってくる。世界のベストMBとはほんとこのことですよ。見てましたか?日本のVリーガー。
OHはどちらかというとPraiaの守備でストレスをかけられていたのかなという印象でした。ロビンソンはブロックもしくはハイセットが欲しいところに来ない、朱婷は決めにいったのに拾われたりワンタッチかけられたりしてしまって。Praiaのサーブ&ブロックが結構機能して対応されていたのだと思います。
それから軽いケガの影響でパフォーマンスの上がらないスローティエスに代わって活躍したトルコ18歳のOPクラクルト。サーブも、コート対角線に叩き込む長いクロスもすごいですね。NLから見ていましたが、荒削りなところが減ってきて物怖じしない思い切りの良さが更に前面に出てきてました。



いやーーーー面白かった!
やっぱりサーブとブロックがいいチームの試合というのは本当に見てて楽しいし興奮できるものです!
久々に今日Vリーグを見たのですが、その後にこんな試合見せられると、ほんとに日本はどこを目指してリーグやってるのかな、とか。考えてしまいます...。

日本選手にも頑張ってはもらいたいのですが...。



※ ※ ※  クラブ世界選手権 最終日スケジュール ※ ※ ※

第1試合 11:00~ 7位決定戦
Supreme(タイ) vs Zhejiang(中国)

第2試合 15:00~ 5位決定戦
Volero(フランス) vs Altay(カザフスタン)

第3試合 18:00~ 3位決定戦
Praia(ブラジル) vs Vitra(トルコ)

第4試合 21:00~ 決勝
Minas(ブラジル) vs VakifBank(トルコ)
 

ワクフバンク意外と苦戦

 投稿者:katsun  投稿日:2018年12月 8日(土)23時48分22秒
編集済
  スローティエスも良くない。朱婷は世界選手権と同じか、でもバレーの内容はよくない。ロビンソンが守備的なPHとして支えた感じがしました。ナショナルチームのリベロ通したんだから、やっぱりこういう選手は必要。攻撃に特化した選手がいるのが、前提だが。

ブラジルは、せっかくレゼンデさんが作ってきたレクソナが解体がなにか寂しい。クラブチームは、メインスポンサーが営業不振になったらこんな運命か?テニスクラブもいつまでもつことか。ブラジルはこれからもっときつくなるんではないか。

カザフスタンのアルタイがででいるので、去年の久光か今年のNECにオファーあったんだろうか。リーグシーズンに入るこの時期は、各国どうなんだろうか?日本は無理だろう。タイのスープリームのメンバーは、アジア予選の汚いレンタルがなく、酷いものでした。
この時期に世界クラブ選手権をするのはいかがなものか。モントレーの時期でいい気がする。モントレーは若手が出ればいいと思います。
NECは今日のような試合していたら、タイのスープリームより恥かくところだったろうか。
 

訂正。

 投稿者:Roxy  投稿日:2018年12月 8日(土)23時29分20秒
  Judaiの棋士さん、こんばんは。

ご指摘ありがとうございます。^ ^
仰る通り、比金×   山上の間違いですね。
また、ネリマンが踏みまくっていたのはセンターラインではなくアタックラインですね。ごめんなさい。
3セット目の展開、流れは完全に車体ペースだっただけに残念でした。
 

車体3セット目のセッターは

 投稿者:Judaiの棋士  投稿日:2018年12月 8日(土)22時54分39秒
  Roxyさん、車体3セット目のセッターは山上です。
比金だったら3セット目は取れてたでしょうね。

https://www.vleague.jp/form/a/24630

 

NEC大乱調

 投稿者:酒井  投稿日:2018年12月 8日(土)22時15分28秒
編集済
  NEC、今季ワーストといっていいようなゲーム内容で、いいところなく上尾に負けましたね。
今年の上尾は弱くないと言ったばかりなのに、柳田、荒谷、小島を先発で起用したのがあだになったのか?
サーブレシーブが乱れに乱れ荒谷から山内に替えても効果なく1年前の今頃を再現したような状況でした。
古賀がまったく決まらず、柳田はブロックに当ててはじくかフェイントばかりで
フェイントが相手に見破られててことごとく拾われてました。

レセプションが崩れると柳田では苦しいですね。
2本目を丁寧に上げてもなかなか決まらないし、山内、荒谷も似たり寄ったりで
こういう試合展開になった時にどうするんでしょうか。

苦しい場面で託すためにラーマットを呼んだはずなのに、ここまで全く出番なし。
使うならそろそろ使わないと、とても今季間に合いませんよ。
他はどこも日本人選手と外国人選手がかみ合ってきてます。
明日は正念場のデンソー戦ですが、ラーマットをフル出場させなくても
何本かいい状態でアタックを決めさせて凄い外人選手を採ったじゃないかと印象付けてほしいところです。
 

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