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  1. 全日本女子バレー(152)
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hajimiって

 投稿者:waraeru  投稿日:2015年 9月 3日(木)21時35分44秒
編集済
  すごい執念の持ち主です。全日本に必要かもしれませんww  
 

感想

 投稿者:徒然  投稿日:2015年 9月 3日(木)21時13分42秒
  この所セッターとリベロに批判が多い気がしますが
世界のトップとの差を比較して私はセッター、リベロ>>ウィング>>>センター、オポジットと思いますが決められないオポジットやウィングと機能しないセンターを棚に上げてセッターとリベロをスケープゴートにしてる気がします
セッターとリベロのレベルを上げるよりウィングやセンターのレベルを上げる方が容易で伸び白があり勝利に近づくと思います
 

競技場

 投稿者:ケロ  投稿日:2015年 9月 3日(木)20時25分55秒
   世界の競技場の3倍のお金掛けるお金有るなら メダリストにお金上げて欲しいよね。  

kennyknight07さん

 投稿者:バレー馬鹿  投稿日:2015年 9月 3日(木)20時18分3秒
  kennyknight07さんの投稿の返答に宮下選手の事は、一切書いてませんが?
日本人との身体能力の違いとは、書きましたが?
kennyknight07さんの投稿も誹謗中傷とは別に取っていませんよ。
私のセルビアのセッターの投稿も、全日本の求めるトスとは違うと思うので、竹下元選手のようなトスが、日本には必要になると書いたつもりですが?
宮下選手の事もですが、膝をついてバックトスを上げれるのであれば、精度やトスミスを無くして欲しいと書いたつもりです。

それに、たとえファンであっても、アイドル的に選手を偏った目で、けして見ている訳では有りません。

 

ワールドカップ

 投稿者:アメリカ優勝・金メダル  投稿日:2015年 9月 3日(木)20時06分12秒
  15年陸上の世界選手権が行われ黒人選手が多く活躍。黒人国のアフリカの国々、黒人が移住した南北アメリカの国々、アフリカや南北アメリカの黒人選手がが多くのメダルを獲得。「スポーツは黒人」を見事に証明。来年のオリンピックはリオデジャネイロ(ブラジル)で行われますが、ブラジルがオリンピック開催国に選ばれた理由は、南アメリカ初のオリンピック開催を目指したのを評価されたのも理由ですし、サッカー・バレー・陸上などスポーツ大国として評価されたのも理由です。南北アメリカの国々は仲間意識もあるが競争心もあります。世界最大のスポーツ大国のアメリカに追い付け追い越せを南北アメリカの国々は持っています。南北アメリカの全ての国で言えるのですが、人口に占める黒人の実数・比率が意外と少ない。しかし、スポーツとなると、人口に占める実数・比率が少ない黒人を選出して活躍させる。人種のるつぼの南北アメリカには、運動神経抜群の黒人もあり、白人も一種類でなく冷静沈着なゲルマン白人も熱したら手が出なくなって強くなるラテン白人もある。アメリカにも(ゲルマン白人だけでなく)ラテン白人も多いし、ブラジルにも(ラテン白人だけではなく)ゲルマン白人も多い。来年のオリンピック女子バレーの決勝が「アメリカVSブラジル」になる確率はかなり高い。バレーはアメリカ・ブラジルを中心とする南北アメリカの国々が制する。スポーツはアメリカ・ブラジルを中心とする南北アメリカの国々が制する。アメリカは世界最大のスポーツ大国。1996年のアトランタオリンピック以降オリンピックで5回連続でメダル獲得数最多国なのがアメリカ。来年のリオデジャネイロオリンピックでも「金メダル獲得数」も「金銀銅の合計メダル獲得数」もアメリカは最多国になるでしょう。アメリカ女子バスケットは、世界選手権17回中9回優勝・オリンピック10回中7回優勝。バスケットとバレーとではアメリカにおける競技人口も人気も違うと思う人がいるだろうが、1970年代以降アメリカはバレー人気が急増しバレーの競技人口も人気も急増。バレーはアメリカが発祥国。バスケットから枝分かれして誕生したのがバレー。アメリカ男子バレーは世界3大会優勝常連国。アメリカ女子サッカーは、オリンピックで5回中4回優勝・ワールドカップ7回中3回優勝、アメリカは全スポーツで強いですが、バスケットやサッカーなど女子球技において特に強い。アメリカは世界最大のスポーツ大国、バレーはアメリカが発祥国。82年世界選手権の雪辱は14年世界選手権で果たしたので、今度は81年ワールドカップの雪辱を15年ワールドカップで果たしてワールドカップ優勝・金メダルを。ハイマン・クロケット・ワイショフ・メジャーズ・グリーン・ウッドストラ・(控えのセッター)ベッカーなど名前を聞いて懐かしいと思う人は多い。(ハイマンは亡くなっていますが)他のメンバーは34年前の雪辱を心から待っていますしハイマンも34年前の雪辱をあの世で心から待っています。  

宮下のセットアップ

 投稿者:ファン  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時54分28秒
  たしかに遅れがちですよね。スタートが遅いときも多いように思うんですが、足自体は速いのでしょうか?運動神経は良さそうですが、いつも転んでいて脚力が弱そうに見えますね。また、ランニングセットアップが下手というか、ほとんどできないですよね。ハンドリングに不安があるからなのかもしれません。  

トスがあってないのでは

 投稿者:はてな  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時52分46秒
  ミライモンスターで宮下のトスがアタッカーとあってないと眞鍋監督が言ってましたが、木村選手が肩の調子が悪いのは、あってないトスを無理してあわせてるからかもしれない?他のアタッカーともかなりあってない場面がありますし。アタッカーが必死でどうにかあわせてるから、あってるようにみえてたり。次々アタッカーが負傷しないか心配です。  

安定したトス

 投稿者:ケロ  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時50分57秒
   アタッカーが決められないのはセッターが悪いのか。セッターは安定したトスをアタッカーに供給すればよいと思う。 男子の石川がおもしろい事を言ってるね。速いトスでは状況判断が出来なくてブロックに逆に捕まってしまうと それなら少し遅いトスでも最高打点で一瞬考える間が有れば外国の高いブロックでもブロックアウト取ったり 指先に当てて外に出したり いろんな攻撃が出来ると 女子もこんな技術を見習うべきだね。もちろんパワーがないと拾われる  

下に入る

 投稿者:元セッター  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時48分50秒
  私は宮下選手より少し背が高いくらいの身長なんですが、
腰の高さまでのボールならもぐりこみます。
ただ、男子の筋力と女子の筋力の違いだとか、
筋力つけたら重くなるのでアジリティーが下がるとか、
バランスも難しいんでしょうけれど。
宮下選手がトスアップのあと、
転んでたり、妙な形で足が上がってたりっていう場面、
試合中によく目にしませんか? 低いボールでも、高いボールでも。
あれ、入ってない時に無理やり上げてる場面です。
運動神経というか、反射神経がメチャメチャ良い選手なので、
それで何とかできちゃってるのですけれど。
(漫画「あひるの空」の蒲地 太郎選手のようなプレースタイル。例えが一般的じゃなくごめん)
 

元セッターさん >参考資料ありがとうございます。

 投稿者:kennyknight07  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時40分41秒
編集済
  (迫田のスコーピオンがこの動画に近いとお思いますが?)
このMBのセットアップ実はキューバ絶頂期に
カルバハル/トーレスがA/Bクイックでこれをやっていました。
2人とも330cm超えの最高到達点を持っていたので、
ブロックはネット状態で、さらにボール2個分上から打っていたの記憶がしております。
そこにウイングのルイス(336cm)/ベル(325cm)がいてライトは打てる2セッターがいた超攻撃型チームでした。
それに対抗するためにブラジルのレゼンデさんは96年のアトランタでレフトとライトにこのトスを打たせていました、結果予選はキューバにストレート勝ち。
しかし、準決ではブロック力と決定力で上回るキューバがバレー史に残る20世紀最大の死闘を制したのです。
予選で控えの(フェルナンデス)MBを先発させてトーレスを隠し、ベンチワークも非常に光ったオリンピックでした。生で見に行きましたので今でもあの時の感動を覚えています。

また、2008年北京でブラジル男子がアメリカに屈したのはミドルでこれの対応が出来ていなかったのが原因だと考えられていたようでしたので、ロンドンではMBのルーカス/シダオにこのトスを打たせ決勝まで無難に勝ち進んで行きました。しかし決勝の3セット目(2セットリードされた段階で)ロシアのアレクノ監督はMBのモゼウスキーをオポジットにポジション交代させ、このトスを打たせる事で大逆転して優勝したのです。
そこでも、セッターのグランキンが素晴らしいハンドリングで魅せてくれました。
ド派手なスパイクを決めていたモゼウスキーに目が行きがちだが、セッターが素晴らしかったように思えて仕方が有りません。(ちなみにその試合のもう一人の立役者はオモチェフ=オモチェワ選手の旦那さんです)

バレー馬鹿さん、私がお伝えしたかった事はキューバ/ブラジル/セルビアのように素晴らしいアタッカー陣を擁するチームのセッターに、日本のセッターがベーシック面で負けているようではだめだという事です。上位にはあがって行けないという事を先日のセルビア/ロシア戦で皆様も目の当たりにする事が出来たのでは?と思います。
バックトスでドリブル、割れたキャッチはアンダーで、これでは177cmの身長が生かされません。あまりにも明白な事を名指しで言及するのはあえてしてもしょうがないと思っていましたが、北京/ロンドンでは竹下選手は木村/荒木/山口/大友に少々割れたキャッチでも奇麗なオーバーハンドであげていました。
今大会には間に合わないにしても次のステップにつなげてほしいと思うばかりです。
私自身バレーというスポーツが好きで未だに現役を続けています。
外国選手であっても良い選手はいいとはっきり言わせて頂きますし、
日本の選手でもだめなものはだめと言わさせて頂きます。
むやみやたらと誹謗中傷をしている訳では有りません。
アイドル的に選手を偏った目で見るのは大分前に卒業しました。

結論ですが、日本はまだまだ発展途上であり今年少し形が出来上がりつつある段階です。最後の3戦も頑張ってほしいですが来年以降に期待をして行きたい考えです。
(ベンチワークについても来年以降の隠し玉を持っているのでは???)

PS.ちくわさん、木村が古賀をカバーしている事理解しております。既に大会前より言及させて頂いております。北京では高橋が/ロンドンでは新鍋が木村をフォロー/カバーしていました。カバー役をする選手は派手に決めるという点では目立たなくなりますが、そのかわりに(新鍋より)8cm高い古賀が入って来たので高さの面で昨年より上回る計算になります。
また、古賀は木村/新鍋より>元セッターさんの資料のような打ち方に対応できているフォーム/踏み込みをしているので、今回大ブレークしているのだと思います。

https://www.youtube.com/watch?v=M6Jy1-eSchc

https://www.youtube.com/watch?v=M6Jy1-eSchc

 

ボールの下に入るって

 投稿者:ふてにゃん  投稿日:2015年 9月 3日(木)19時37分52秒
  宮下がボールの下に早く入る為には、パスをもう少し高くしなけりゃ入れないさ
背が高いんだから、しゃがめってのか?
古藤と同じ高さで返すんだから、そりゃ入れないさ
もう宮下で固定したほうがいいと思う
前は竹下と中道で背丈が似ていたから起きなかった問題だな
 

セルビアのセッター

 投稿者:元セッター  投稿日:2015年 9月 3日(木)18時02分43秒
  kennyknight07 さんの意見と同じです。

日本とセルビアとのクイックトスの理論も違っていて、
日本のは昔からある男子のクイックトスの理論で、
セルビアのは最近(ここ5年)増えてきたクイックトス理論です。
分かりやすい youtube 動画を載せてみます。

https://www.youtube.com/watch?v=C_4t1H5swTQ

また、宮下選手のトスの「ズレがもうちょっと」という状態ではなく、
ボールの下に入ること、アンダートスを減らすこと、ハンドリングの改善など、
成長のために時間のかかる段階だと思うのですが、
それだけ伸びしろもある訳で、私はとても期待しています。
5mの距離、3mの高さから100km/h を越えるボールが飛んでくる環境で
さまざまな約束事や、相対的に高いブロック、世界レベルの威圧感を相手にしながら、
日常的なパフォーマンスを要求される全日本というトップカテゴリー、
そこでプレーしているというだけで、全ての選手にリスペクトですね。

セルビア戦1セット目早々、日本のサーブでレセプションを崩したのに、
そこからクイックを上げてこられた時点で、私の考えていたゲームプランは崩されました。
全日本女子にはデータがあって分かって別のゲームプランだったかもしれないのですが、
「サーブで崩して、WS にトスを集めさせてブロックとディグで試合を作る」が崩れた。
それでも1セット目をとったのが日本って、すごく驚きました。
テレビ前で「うぉーっ!」って、何度叫んだことか。
 

パスヒッターのキャッチ

 投稿者:ちくわ  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時24分23秒
  キャッチはまずは正確に返すことが一番重要
尚且つパスヒッターだと体勢をいかに崩さずキャッチでき、攻撃に参加できるのかも同じくらいに重要
そして守備範囲も重要
数字には決して出てこない部分
前衛レフトを常にカバー、ケア出来る体制 実質常に2.5枚体制
まず今年の全日本はこれが出来ていない
これができないと2段を打ち切る絶対的なエースが出てこない以上、日本は必須項目だね
 

kennyknight07さん

 投稿者:バレー馬鹿  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時08分5秒
  言われる通り、かなり動き回りながらも、サイドへ打てるトスを上げてましたね。
腕を開いて溜めながら上げてましたので、多少離れた位置からでも上げきっていました。
かなり腕の力と身体のバネが、強いと思います。
何回かミハイロビッチがネットに引っ掛けていましたが、あれは強打で返していた為にだと思います。
日本もあれぐらい動きながらも、打ち切れるトスを上げれるのであれば、Aパス以外でも攻撃できるとは思いますが、それが一番難しいとこだとは思います。
どうしても日本人との身体能力の差を見せつけらてしまいます。


 

訂正

 投稿者:ちくわ  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時07分51秒
  kennyknight07さんへ  

kennyknight07

 投稿者:ちくわ  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時05分25秒
  古賀は木村に守備範囲をカバーされてるよ
攻撃になるべく専念できるように木村がカバーしてる
古賀の守備はまだまだ独り立ちできるほどではないでしょう
新鍋のいない石井、座安みたいなものといえばわかりやすいでしょう
古賀は乗っているから攻撃の思い切りの良さが全ていい方向に出ているだけで強豪相手とはまだ未知数
ま成功と失敗を繰り返しながら育っていけばいいとは思うけどね
しかし、木村は守備ばかり頭にあって攻撃がチグハグだね
チームのことを思ってそういうプレーしているんだろうけど
木村のスタイルでなはいね
今年の全日本の弱さはそこにあると言っても良い
木村的なプレーをするパスヒッターの選手がコートに二人いたら本当にバランスが悪い
一方は攻撃を重点に、一方は守備を重点にしないと相乗効果は生まれない
木村が攻撃で活躍しようとしたら古賀が守備を重点に置かないといけないだろうし
現状は古賀が活躍するために木村が犠牲になっている
鉄壁のリベロ、そして新鍋みたいにリベロ、いやそれ以上の守備範囲を持ちながら攻撃にもきちんと
参加できるパスヒッターが最低一人いる(いた)からこその日本のバレーなんだよ(だったんだよ)

 

 

 投稿者:衿フ  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時03分42秒
  試合も

始まらぬ

うちに

八百長の

取沙汰

とは

いかにも

間抜け

なり


 

日本が八百長しても

 投稿者:まあ  投稿日:2015年 9月 3日(木)16時01分41秒
  しなくても中国には今の力関係だと勝てないです。82年の世界選手権の日本、ペルー戦で八百長疑惑が出ましたが、後にアメリカもペルーに負けて八百長疑惑は撤回されました。また前回オリンピック最終予選もセルビアと日本戦でも八百長疑惑がありました。格上チームが格下チームに負けたら八百長疑惑もありますが今の中国との対戦で八百長疑惑なんて有り得ませんね。  

優しいバレー喫茶の皆様へ

 投稿者:火の鳥  投稿日:2015年 9月 3日(木)15時57分42秒
  皆さま、MB1とH6のご返答ありがとうございました!!!!

とても素人の私にもわかりやすくて、皆さんそれぞれの意見と返答が理解できました。

てっきり、真鍋監督が以前に言ってたみたいに、日本はMBが点数を取れないからMB1やH6を考案したと言ってたので、セルビア戦でのMBが苦しかったセット中もしくは次のセットからでも変えれるものだと思ってました。

やはり、素人の私が考えるほどバレーは甘くないのですね!笑
 

もずくさん

 投稿者:ワールドカップ  投稿日:2015年 9月 3日(木)15時48分41秒
  ありがとうございます。
どの試合も面白いですが、表彰式も格別です。ベスト3
はどの国かワクワクします。
 

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