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  1. 全日本女子バレー(187)
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私も佐藤優花選手に注目していました。

 投稿者:まもる  投稿日:2017年12月11日(月)11時28分4秒
編集済
  通りすがりさん、私もチャレンジ・トヨタ自動車の佐藤優花さんに注目していました。

チャレンジのアタック決定本数ダントツの229点、(2位が権藤(トヨタ自動車)の123点、3位が江畑(PFU)の122点、当然マークはきついですが関係なし。
ちなみに1セットあたりの得点は6.51、これにプレミヤで匹敵するのはネリマンとカルカセス
ぐらい。去年もチャレンジⅡで5.85でトップ。

身長は173cmとあまり高くないが、きびきびとしていかにも運動能力高そう、去年まではレセプションも担当していました。
 
 

今シーズンは育成の年。

 投稿者:愉快。  投稿日:2017年12月11日(月)08時43分35秒
  久光が強いと言うより他のチームが弱すぎるのが本当のところですね。
久光、JTは去年のチームからのレベルアップ。
他のチームは一からチーム創りですから
当然と言えば当然だと思います。

ですから今季はレベルが低いと言うのは、
まあ当たっていると思います。
ただそれは日本のリーグのレベルが低いワケではなく
むしろ高いから起こっている現象だと思います。
1年目2年目から活躍出来るのは稀な事で、
活躍するにはそれなりの経験が必要。
年明けから一気にレベルアップする可能性もあるし、
早くも来季が楽しみです。

ただリーグとナショナルチームはまた別ですから
全日本で考えると、目眩がしますね。
久美長は方針としても全日本で育成はしないし、
また現実的に育成は下手な人。
世界バレーの新戦力に加わるのは東レから黒後、中川ぐらいじゃないでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:Roxy  投稿日:2017年12月11日(月)07時10分29秒
  今期の NEC は、ちぐはぐな感ありますね。各々自分のプレーをこなすのに精一杯でチームに一体感が無いように見えます。久光は新鍋が調子落とした途端苦戦とは、、、全勝はキープしていますがプレーオフJTうっちゃり優勝なんて展開もあり得そう。

それにしても鍋谷は良いですね。今年一番目立っているし実際、活躍しているように思えます。メディアがポスト木村沙織にしたい古賀はこの週末もやはり想像通り。それよりも黒後のプレーは期待して見てしまいます。

ところで、僕もレセプションとサーブ効果率には注目しています。今期、ボールが変わったことが予想以上に、各チームのディフェンスに大きく影響しているのではないでしょうか?オフェンスもディフェンスも、ボール軌道の変化が読みにくいのだと思います。レセプションレシーブもそうですが、サーブ時に、サーブを打つ本人も予想していない軌道になることが多いのかな?と。戦略レベルでの細かいサーブオフェンスを、戦術レベルで正確に具体化しきれず、ミスになってしまっている度合いが、今期は多いように感じながら見ています。
新人の黒後のサーブ効果率が良かったり、名手新鍋が、え?と思うようなレシーブミスしていたり…と。
 

すごくつまらないバレー

 投稿者:Nファン  投稿日:2017年12月11日(月)05時06分16秒
  外人に依存できないからこそスマートかつスタイリッシュなバレーが展開されているのかと思いきや全然そんなことなくて正直退屈で欠伸が出るバレー。
近江選手が抜けたことや色々試していて試行錯誤している段階なのはわかるがそれにしたってね。
つまらなくて弱い原因の一つがわかりました。
塚田セッターのゲームメイクが面白くないということです。
序盤はテキトーに散らして終盤はレフトに集めるのがワンパターンになってて予定調和すぎる。
ツーアタックもなし、ブロードもない、ミドルやバックアタックを使っていても攻撃が単調に見えてしまう。
勝負所は文字通り「勝負」する所でありアタッカーだけでなくセッターも勝負しなければならない。
自分にとって楽なトス、無難な選択ばかりでは勝てない。
高さもパワーもある大型外人がいないチームの場合、アタッカーの能力に頼りきったトスワークでは駄目なんです。塚田セッターにはどちらかというと期待している側の人間なので成長を期待しています。
 

足の怪我

 投稿者:katsun  投稿日:2017年12月11日(月)01時12分23秒
  廣瀬選手の足は、カニステップブロック着地で、右足が遠井選手の足先を踏み、足が内反90°になっています。バレーでは日常茶飯事の踵腓靭帯の伸ばしで、左足も半分重量支えていますからそのまま右に倒れれば2^3日ぐらいで済みますが、我慢して立っていたので、山内選手と同じく2-3週ぐらいなのが普通です。バレーやってればいちばん伸ばすところで避けられないと思います。新年には普通、回復しているぐらいと思いますが。  

まだわかりません

 投稿者:katsun  投稿日:2017年12月11日(月)00時56分7秒
  シーズンの成績は3か月なので、野球ほどポストシーズンでひっくり返る確率はないけど、横浜は福岡にはかなわなかったが、広島には勝ちました。メジャーリーグでもワイルドカードで行く方が勢いはあります。先行逃げ切りが多いかも知れないが、勝負事はわかりませんよ。
それと世界クラブ選手権を忘れてはいけない。全日本は一芸を秀でたものが集まる集団。久光はモデナ・モスクワにぼろぼろ、レクソナには1セットとったけど、ブラジルナショナルチームはそれより強い。ワクフバンクは、ラシッチは最初少し出たが、朱婷や故障を抱えたスローティエスは出ずでした。結果は知っているはずです。ちなみに久光ーワクフバンクは3000人、久光ーNECが2300人、その他の試合は軒並み500~600人でした。
今年はアキンラディウォやネリマン、ミハイロビッチ、意外とケイディが凄く良くなってきている。カルデロンがいてくれたらもっと良かったと思いますが、レベルは低いですか。結構上げているようにみえますが、どうなんでしょうか。トルコやセリエA、ブラジルスーパーリーグ、ロシアリーグ、アメリカ大学リーグを見てられて、がっかりされているのかな。私はできるだけ見ようと思って見ています。それでレベル低いと思うならトルコリーグ見ればいいのではないでしょうか。トルコリーグもワクフバンクばかりで、大雑把のように思いますが、決定力はありますが。

成績はレセプション効果率とサーブ効果率が影響大きい気がします。デンソーはスパイク決定率最下位でも、決定数は1位です。それだけ拾っているのでしょう。
ポストシーズンは、それだけでは決まらないと思います。
 

日立リヴァーレ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年12月11日(月)00時51分28秒
  今期の日立は内瀬戸がいなくなって大きくレシーブ力が低下しているように感じます。ただその分レセプションで崩されるも攻撃力のある長内、栗原が頑張っています。
甲斐監督の采配にはかなり疑問が、、間橋の良さが分からない、、昨日の試合もなぜ栗原を最後まで使いきれないのか、、、間橋がオポジットでは決定力不足です、、タイムアウトをとってもほとんど声をかけないし、指示だししてるところもほとんどなく、、、日立が何を不器に戦っているかと言われると去年までに培ったジャクソンと遠井のスピードコンビくらいです。本当に監督として何をしてるのか不明です。。
 

女子バレーのレベルの低さ。

 投稿者:リオ命。  投稿日:2017年12月10日(日)22時27分8秒
  チーム数が多い為。トップは6チームで充分。
チームが多いから木偶の坊ばかり集め俊敏さや
スポーツ選手の能力さえ見ていないから。
しかし抽選会の迫田さおりは華でした。
まず今のジョシバレー界に華が無い。
 

久光はトヨタ車体にフルセットに追い込まれる

 投稿者:タイムアウト  投稿日:2017年12月10日(日)22時00分12秒
  久光は第1セット楽勝(25-16)の後、第2セットと第4セットを何れもデュースで競り負けたたあたりぴりっとしない。特に第4セットは序盤から10-6とか大量リードし最後も22-17で勝利目前としながらそこから追いつかれ28-30で逆転負け、とは久光らしくなかった。こういうところで決めてくれる新鍋が本調子でないのも響いたか。

石井の対角は昨日大活躍の今村に代って今日は野本。野本も悪くなかったが今日大車輪の活躍は石井優希。アタック27得点(27/65)。因みにアキンラデウォは18得点(18/31)。石井はレセプションも76.1%。

このところパフォーマンスがやや下降気味の新鍋は上述のように今日もプレーに力がなく(故障なのか疲労なのか)第4セット途中から加藤に交代。第5セットも出ることはなかった。逆に第5セット加藤のままで勝てたのは久光にとっても収穫だったかと。

セッターは今日は第2セット途中から栄→古藤。最終セットまで古藤で通した。古藤も踏ん張った。

トヨタ車体はネリマンの気迫のプレー。高橋のふんばり、竹田のガッツでくらいついた感じだが、その竹田が第4セット最後に足を故障して退場。

足の故障といえば別会場のNEC廣瀬の足の故障退場も気になります。一方古賀は相手が日立とはいえ今日の試合の出来はかなり良かったのではないでしょうか。

 

NEC×日立

 投稿者:MOMO  投稿日:2017年12月10日(日)21時46分39秒
  日立のサーブミスのオンパレードは如何なものか?
daisukeさんの仰るように低レベル。
昨年の女王と3位の試合にしてはお粗末すぎます。
NECのバレーも昨年と違い見ていてすごくチグハグ。
F6はともかくとして、久光やJTに到底勝てるとは思えません
 

深谷から帰還

 投稿者:「光と影」作戦  投稿日:2017年12月10日(日)21時36分32秒
  …先週の日立大会に続き、2週連続で観戦。
ビッグタートルは久しぶりだが「ふっかちゃん推し」の凄さには驚いた。
(会場までのシャトルバスが出てるのは何より。以前は徒歩かタクシーしか手段がなかった)

第一試合、個人的には「日立が勝てた試合を監督采配のまずさで落とした」印象。
第4セット、やや調子の落ちてきた栗原・東原を間橋・芳賀に代えたが、むしろ
流れは悪くなった。そうであるならファイナルセットは元に戻すべきではなかったか。
あと、長内のサーブカットが乱れに乱れた状況で一時的に齋藤を入れて安定させる
方策を採らなかったのも謎。大して決まっていないバックアタックを惜しむ必要も
あるとは思えなかったし…。どうも甲斐監督は手を打つのが遅い。

第二試合、デンソーがストレート勝ちというのはちょっと驚いたが、カルカセスの
攻撃はある程度割り切り、他の日本人選手の攻撃を封じたのが勝因か。
上尾がMBをあまり使わない単調な攻撃に終始したのでマークは比較的容易だったかも。
また、デンソーは時折みせるBクイックがかなり効果的だったようにも思う。
 

プレミヤ2レグを終わって

 投稿者:まもる  投稿日:2017年12月10日(日)19時09分53秒
編集済
  プレミヤ2レグを終わっての順位
1位.久光 2位.JT 3位.デンソー 4位.東レ
5位.NEC 6位.トヨタ車体 7.上尾 8.日立

まず目に付くのは1位久光のダントツの成績だが弱点だったMBの強化(アキンラデヴォ)が大きい。

これに次ぐのはやはりMBが充実しているJT、外人アタッカー(ミハイロビッチ)も力強い。

次に去年までチャレンジだったデンソーの以外な健闘!、特別にメンバーが強化されたわけでないが、
セッター田原を中心に早いコンビバレーが特徴、MBも意外と健闘して、チームのバランスがとれている。
 

ミスした後も大事ですが・・

 投稿者:daisuke  投稿日:2017年12月10日(日)18時34分31秒
編集済
  今日は久々にNHK-BSでの試合中継。
解説者が長らく御なじみの杉山明美さんと大林素子さん。別に特別このお二人で良いとか悪いとか無いのですが、もう「30年前」の選手の二人ですからね。「ずっとこの二人だから、今年もこの二人にして置こうぜ」みたいなNHKのやる気の無さの反映?。変に新しい解説者入れて文句言われるよりは、事なかれ主義と言うか。正直、DAZNの方がよほど先進的で面白い、且つ落ち着いた感じになっていると思われます。NHKは昔の方が、クールさとルージュで話題の末国愛里さん、甲斐千保さん、川岡美由紀さんとよほど先進性がある解説者をそろえて面白かったけど。ま、大林さんは聞きやすいです。
NHKからすればバレーなんて「放送してやってる」ぐらいの目の高さなんでしょう。アナウンサーも仕方ないとは言え、いまいち勉強不足で付け焼刃的な。

試合の方も、「NEC×日立」など一見「接戦」に見えますが、順位的に下のチームらしい、低いレベルの試合だったのでは。あの程度の日立にフルセットにもつれ込まれて、NECが勝つには勝ったけど・・。しきりに放送の中で「今日の古賀選手は昨日とは見違えるような活躍」って言ったって、単に相手が昨日のデンソーよりも今日の日立が弱かっただけの話では。
NECは廣瀬の負傷が軽ければ良いですね。柳田の守備の悪さと、結局攻撃面でも非力さが目立つ。身長的に仕方の無いところですが。
日立はフルセットに持ち込んだだけでも及第点か。ジャクソンの対角のミドルが、芳賀も東原もともに非力。第四セット離されたのは東原の速攻がどれも軽く、相手に切り返された事では。ミドルが弱いチームは、リーグも終盤になると順位的に厳しくなりますね。栗原もよく頑張ってはいますが、「肝心な場面」でベンチなのは厳しい。

解説の杉山明美さんは「ミスはどうしても発生するので、そのミスをした後のプレーが大事」との事で、それはまことにその通りかもしれないけど、第一セットジュースの場面で佐藤美弥、栗原、遠井と連続してベテランがサーブミスしてる事態なんてのは、正直なところ「何年バレーやってるんだろう」と思ってしまいます。まずは「ミスしない」事が何より大切と思うんですが・・。
佐藤美弥に関しては、技術以上に気の弱さと言うか、ディグの悪さは相変わらずかなと。

「デンソー×上尾」に関しては、終わってみれば今の実力どおりか。鍋谷の攻守ともに玄人っぽいプレーはさすが。何をやっても安心して任せられる。仮にミスしても、考えた上でのミスなのが分かる。セッター田原も及第点では。要所での石田の渋い活躍(ただ、第一セット10点過ぎのライト攻撃のブロックアウトは石田の体に当たってますね。判定はアウトでしたが)。
上尾は日本人選手がプレミアのレベルに無く、こんなもんかも。大体他チームの分析も完了しつつあるリーグ後半戦となりますと、丸山、荒木夕、三浦(髪が長すぎてプレーしづらそう)では最早通用しない。一プレーヤーとして、第三セットの24点目のカルカセスのサーブミスなどは「ミスしない様に打つ事は出来ないのか」と問いたい。勿論「安全サーブを打っても相手に切り返される」という理屈は分かるんですが、ミスしないようにフローターで打つなどの状況判断は、点数的にしないものでしょうか。
松本の2018全日本入りは厳しそう。あと、最近近藤がベンチ入りしてませんが、どうしたのでしょうね。
 

初勝利

 投稿者:詠み人知らず  投稿日:2017年12月10日(日)14時31分27秒
  FC東京初勝利。長かったですね。  

まだいけませんね

 投稿者:katsun  投稿日:2017年12月10日(日)12時32分43秒
  鍋谷選手は去年なんであんな扱いだったかと思っていましたが、良くなりもう当確でしょう。
新鍋、鍋谷、黒後、MBの3人目としてブラジルには必須の奥村選手は当確でしょう。

古賀選手はずっと見ていますが、まだ右脚が効いていません。前がかりになった時には左メインで力出るみたいですが、上には踏み切れてません。ジャンプ膝はそう簡単なものでもないと思います。今年で回復するかとも思っていましたが、まだみたいな感じです。ボールを真上にしての形が全然取れずに、踏み切れないので、前に流れるので、だましだまし、ブロックアウトでしのいでいます。久光戦はそれでも上手くやれていた感じでしたが。新年のデンソー戦にも間に合わないと思いますが、進めるかはまだわかりませんが、F6には間に合うかなとみています。現状の30~40打以内ぐらいでやっていけば、治ると思うのですが。調子上がったかなと思うと次は落ちますね。まだかなり治す管理は必要と思えます。4月には間に合うと思いますが。
今の脚の状態でよくかわしていると思っています。サーブもネットにはひっかけていますが、ボールの威力は十分になってきていて、エース取れるぐらいになってきました。意外とサーブも合格になってきています。本当にネットひっかけはなくして欲しいものですが。
一番良くなっているのはレセプション、膝の使い方とキャッチ時の体の沈み方が凄く良くなってきています。数値はでてきてませんが、内容はかなり良くなっています。待ち方も新鍋選手ほどではないけど、かなり参考にしている感じがします。新鍋選手は、頭を前に垂れ、ぼーっとした感じで待ちますが、ボールの呼び込みは格段の技があります。かなり近くでみていたのではないでしょうか。
デンソーは頑張っていますが、NECサポーターはF6勝負だと思ってます。まだけなしてもらったらいけませんよ。これからです。
 

鍋谷の成長

 投稿者:まもる  投稿日:2017年12月10日(日)09時27分41秒
編集済
  デンソーの鍋谷、全日本の経験がこやしになっているのか、今年は格段の成長を見せています。
現在のところ、アタック決定本数5位(日本選手では堀川に次ぐ2位)。
バレーセンスでは新鍋と双璧(守備力では新鍋が上だが、攻撃力では鍋谷が上)

特に身長が高いわけでなく、パワーもあまりあるとはいえないが、スピードがあり、アタックの瞬間にコースを変えたり、手首をうまくつかったりして、敵のブロックの穴、ディフェンスの穴をつく攻撃が出来る。

そんな鍋谷もデビューして2,3年はアタックがほとんど決まらず、もっとパワーをつけなければ、この選手限界かと思っていたが、切れとセンスと瞬発力とスピードで壁を乗り越えたように思う。
デンソーの若い選手(坂本や工藤等)も参考にしてほしい。

対するNECの古賀はことごとくデンソーのブロックに引っかかり、パワー・うまさ・スピード・高さのどれもが中途半端に思える。
いずれかをもっと磨かなければ、古賀が大エースになるのは厳しいし、チーム成績の浮上もむずかしいのではないだろうか?

 

何の話しをしているんです?

 投稿者:えつ  投稿日:2017年12月 9日(土)23時09分32秒
  私が書いた文章はプレミアが低レベルだと書いていますけど。
その要因が多くのチームの主力だった選手の引退や故障、または不調などにより、今季は新人或いは控え選手を起用しなければならないチームが多いのが現実です。

それがプレミアを低レベル化させている。
各チームとも攻撃面での活躍の著しい新しい選手もいますが、それ以外のサーブやスパイク、そしてレシーブのミスによる失点が多く、試合の流れがセット間や日によって、いったり来たりする試合が多いはずです。
ですので今季は勝率五割の成績であっても、三位争いができている状況のはずです。

外人スパイカーやエースアタッカーがどんなに得点を取っても、それに匹敵するぐらいの攻守のミスの失点が多い。
それが原因で上位になかなか上がれないチームが多く、久光に全勝を許しているのが現在のプレミアですね。
競争するその前に、そのレベルの低い争いの中で、強い全日本を作れる選手を選ぶのは大変でしょうね。
と言う話しですね

 

チャレンジⅡ

 投稿者:通りすがり  投稿日:2017年12月 9日(土)21時15分58秒
  GSSの張 心穆意選手がアタック50打数、30得点で大活躍
2位、6勝の群馬銀行に、3-2の激闘で勝っています
ちょっと見てみたい試合です
 

去年の方がよっぽど

 投稿者:ナイト07  投稿日:2017年12月 9日(土)21時05分46秒
  レベルが低いと思っています。
競争があって、頭が痛いくらいあった方がいいです。
競争がない状態はもううんざりです、2013~16年がずっとそうだったからです。

他人の意見はアタマっから否定はしませんが、、、
 

わからないでしょうか?

 投稿者:えつ  投稿日:2017年12月 9日(土)19時08分16秒
  前季の2レグ終了時点で勝率五割のチームは五位ですね。
今年はそれでも三位に入れるレベルです。
それでいて三位と二位のポイント差は11ポイントあり、一位とは22ポイントもあります。
久光とJTと最下位の日立以外は団子状態ですね。
これを低レベルと思えない人は、きっとバレーの本質を理解できない人なんでしょうね。
なので今年の全日本が良かったとか書いている。
ワールドグランプリ予選敗退にグラチャン五位の成績だけで、きっと満足なんでしょうね。

尚、私の投稿文の内容にレベルの低い理由はちゃんと書いてあります。

 

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