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  1. 全日本女子バレー(185)
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WILLより

 投稿者:おっさん  投稿日:2016年 7月28日(木)19時27分56秒
  http://web-wac.co.jp/magazine/will/

7月26日発売の雑誌『WiLL』にて、
三屋裕子さん(現日本バスケ協会会長)、鈴木大地スポーツ庁長官と、
元NHKの草野仁さんらの座談会の記事があります。
私もざっと読んだのですが、
三屋さん、山田重雄監督からメキシコ五輪の思い出として
こんなことを言われたことを明かしています。

「メキシコで銀メダルになって、日本へ帰ったら、
 『非国民』『馬鹿野郎、お前ら帰ってくるな』と言われたんだ」と。
それで山田重雄監督は、
「日本の女子バレーは五輪の金メダルを獲らないと、誰も認めてくれないんだ」
と思い知らされたと言って居られたそうです。
山田さんにとってはメキシコの銀の悔しさが、その後の常勝日立を作るバックボーンになり、
モントリオールの栄光につながったということなのでしょうね。

三屋さんはロサンゼルスの準決勝で中国に敗れて3位決定戦に回った時、
その日の夜、江上(由美)さんたちチームのメンバーで
「金メダルが獲れなくなって悔しい」と涙に暮れていたそうなんですが、
山田監督が
「君たちも悔しいだろうが、俺も悔しい。でも、銅メダルを獲って堂々と日本へ帰ろう」
って言ってくれたので、気持ちを切り替えてペルーとの3位決定戦に臨み、勝ったのだと
語っていました。

「日本女子バレーは常勝であらねばならない」という重圧を歴代の選手たちは
背負って戦ってきたわけですね。
今の代表選手たちは、昔ほどの悲壮感はないと思いますが、連綿と続いた歴史の重みは
みんな知っている。だからこそ今度のリオ五輪では挑戦者として、
「何も失うものはない」と思い切り戦って欲しいと思いますね。
 
 

国家主導の犯罪国家

 投稿者:ドーピング  投稿日:2016年 7月28日(木)18時48分10秒
  ドーピングしてるのはロシア、中国、韓国だけだと思われる  

DPG

 投稿者:アホ鳥  投稿日:2016年 7月28日(木)15時31分31秒
  D ドー
P ピン
G グ
 

1980年以降の

 投稿者:アホ鳥  投稿日:2016年 7月28日(木)09時20分15秒
  メダル獲得した外国チームもDPGしてたの?  

運動会

 投稿者:新参者  投稿日:2016年 7月28日(木)06時59分40秒
  9月は運動会ありーのアジアクラブありーのアジアカップありーの
ハードだね。
NECはアジアクラブに参加
アジアカップは・・・?
 

サーブ

 投稿者:正義  投稿日:2016年 7月28日(木)02時34分27秒
  宮下のタイ戦のようなブレイクは滅多にありません
最初のサービスエースが無かったら負けたでしょうね

鍋谷選手のピンサのときは1点でいいから確実に得点して欲しいです
 

懐かしい名前

 投稿者:Extreme Ironing  投稿日:2016年 7月27日(水)23時09分46秒
  管理人様から金奪還のモントリオールで主将を務めた飯田選手の名前が出ました。
最も印象に残っているのはミュンヘン五輪決勝戦の第5セット終盤、痛恨のサーブミスの場面です。モントリオールは白井選手が目立ちましたが、飯田選手はまさにリベンジだったと思います。
OQTタイ戦第5セットの宮下選手のサービスエース、まさにあれがオーバーだったような感じでした。それも打った瞬間に「あっ、大きい」と分かるような球道で、過去の代表戦中でもあれほど「痛い」と思ったサーブミスはありません。
舞台の大きさは違っても、44年前のシーンを思い返せば宮下選手のエースはあっぱれでしたね。
あのサーブが入っていたらミュンヘンはアベックの金だったかもしれませんが、その結果それまで人気も実力も女子と比べれば日陰の存在だった男子バレーが真のヒーローになったのかもしれません。何か運命的なものを感じます。
思い返せばアサヒグラフ(毎日グラフだったかも)の五輪特集の表紙写真も確か男子バレーでした。

上背、身体能力の劣る日本が一気呵成に攻めたり、一気に劣勢を挽回するのに最も有効な武器はサーブでしょう。その意味で、鍋谷選手の連続ポイントに期待しています。
どうかリオでは日本チームに大事な場面での痛恨のサーブミスが出ませんように。
 

セッターもアタッカーも6分の1です

 投稿者:全日本女子ファン  投稿日:2016年 7月27日(水)22時55分37秒
  セッターもトスより守備が最重要です
中田監督も現役時代は実践してました。

また、同じチームとの大林氏とのコンビには大変苦労してました
セッターとアタッカーは互いに歩み寄ることが重要なんです

守備は6人全員、ブロックも6人全員、これがバレーの基本です

 

セッターに一番大切なこと

 投稿者:人を活かすことに徹すること  投稿日:2016年 7月27日(水)22時14分31秒
  セッターに一番大切なことは守備ではないと思いますが
アタッカーをアタッカーに合ったトスで活かすことだと思います

先日にリンクしましたが、中田監督がチームワークについて語ったことです

質問者
「――感覚的にですが、「個」がすごいチームが「チーム力」も上がってきたというか、後半になるにつれ、「一体感」とか「まとまって」という言葉が選手のみなさんからも出ていました。監督の実感ではいかがですか?」

中田監督のコメント

「車体みたいな感じのまとまりとはちょっと違うけど、まとまろうとしているようなところは見えてきたかな。みんなエースなんですよ、うちは。そのエースがなんとなく人のためにお膳立てするということがどういうことなのかをわかり始めてきた。4番バッターばっかり集めても女子は勝てないし、1番ばっかりでも勝てないし、若い選手を集めればいいかというとそうでもない。バレーボールはすごくバランスが大事だと思う。

うちはどちらかというと4番バッターが多くて、そういう選手たちがいろんなことを経験することによって人に活かされ人を活かすことを覚えて、そういう部分が人としても選手としてもすごく成長したところなのかなと。自分が人に活かしてもらっているということを知る。人を活かすことに徹することができる選手ってなかなかいないですよね。特にセッターはそういう素質がないとダメだと思う。それは「気づくこと」だと思うし、「相手を認めること」だと思う。それが強さであり、強くないと人には優しくできないから。そういうところが4年前の久光とは一番違う。 かといってやはり自分の人生や自分の立ち位置、それを、しっかりと自立して確立させるというところはぶれてはいけないと思う。

そういう点では「個」がブレず強くなくてはならない。それでも「自分が自分が」ばっかりでは、このスポーツは難しい。どんなにいいものを持っていたとしても。そういうことをなんとなく理解してくれ始めてきた。「久光製薬スプリングス」という枠とか方向性の土台がこの4年間でできあがってきたのかなと思います。

http://vbm.link/11395/2/

 

オリンピック

 投稿者:  投稿日:2016年 7月27日(水)21時39分5秒
  オリンピックが大きな大会であることは承知しています。だがそれに出る選手、出なかった選手、またオリンピックで結果を出せなかった人、出した人、それぞれです。それぞれにせいいっぱいの努力の証。応援する側が負けた選手にその選手の人格を否定するような意見を浴びせるのはいかがなものかと思います。

所詮、たかがバレーなんです。私の人生がそれに左右されるなんてありえない。だから私は私の趣味としてバレー観戦があるし、それ以上のものでも以下でもない。そして私は日本女子バレーボール選手、並びに日本のオリンピック選手をせいいっぱい応援します・。
 

(無題)

 投稿者:正義  投稿日:2016年 7月27日(水)21時07分53秒
  日本代表女子の水泳自由形は柴田亜依選手の800mの金までメダル無しでした
千葉すず選手は日本の習慣を知らなかって浮いていましたね
6位ってどうなんでしょうか?

今では個人競技の水泳でもチーム全員で応援してチームワークが大事だとしています
応援は大事なんですよ

日本の水泳も復活しましたね
 

関係無いですが

 投稿者:バレー馬鹿  投稿日:2016年 7月27日(水)20時56分39秒
  今TBSで放送されている、元オリンピック競泳の代表選手の千葉すずさんの内容が考えさせられますね。
バルセロナ五輪では16歳での日本人歴代最高の、今現在も破られていない200M自由型での六位の結果でした。
ですが、それまでの千葉すずさんへのマスコミの注目が、同じバルセロナ五輪で14歳ながら金メダルを取った、岩崎恭子さんに移ってしまいます。
自らマスコミに注目されたい訳では無かったのですが、それこそ光と影のように手のひらを返した扱いだったみたいです。
そして、その四年後のアトランタ五輪で競泳女子のキャプテンとしての発言の「オリンピックを楽しもう。」でも波紋を呼んだみたいです。
アトランタ五輪での競泳女子の結果が思わしく無かった事への、責任を取らされた感じですね。
またシドニー五輪では五輪代表選考基準を上回う記録を出しながら、代表に選考されずにスポーツ裁判所に提訴をし、最終的には却下されて選手としては引退されました。
ただ、それと引き替えに競泳界での五輪代表選考基準の明確化と、選手の着用する水着の自由化が実現したようです。
その千葉すずさんがおっしゃるには、五輪のメダルは自分に対しての証明。
自分が今まで頑張った事への証だとの事です。
放送を見られた方もいらっしゃると思いますが、ちょっと考えさせられたので、余談ですが投稿しました。
長文すいませんでした。

 

リオ

 投稿者:親・松平派  投稿日:2016年 7月27日(水)20時17分11秒
  リオの開会式、試合に皇族の方がいかれるのでしょうか?  

セッターも守備が最優先

 投稿者:正義  投稿日:2016年 7月27日(水)20時14分18秒
  セッターがトスよりも守備を最優先することは竹下以前からの全日本の伝統です

それを忠実に守っている宮下です

 

モスクワ

 投稿者:+++  投稿日:2016年 7月27日(水)20時02分47秒
  1980年4月 - 日本政府の最終方針としてボイコットがJOCに伝えられた。多くの選手はJOC本部で大会参加を訴えた。
1980年5月24日 - JOC総会の投票(29対13)でボイコットが最終的に決定された(なおこの採決は挙手によるもので伊東正義官房長官(当時)も出席しており、各競技団体の代表者には参加に投票した場合には予算を分配しないなどの圧力がかけられていた)。
 

天皇皇后両陛下とバレーボール

 投稿者:ワイルドセブン  投稿日:2016年 7月27日(水)19時30分8秒
  85年神戸で開催された学生の五輪、ユニバーシアード。
バレー男子代表は全員が全日本選手ということでメダルを期待されていた。
ところが1次リーグでギリシャにまさかのフルセット負けで早くも崖っぷちに。

次の最終西ドイツ戦、負ければ終わりという一戦。
斉藤勝監督は、先発セッターを米山から、これまであまり出番のなかったTバック履いてるら
しい真鍋に変えるという思い切った手を打つ。

ここから快進撃が始まる。
西ドイツに快勝し1次リーグ突破。強敵イタリア、スウェーデンを撃波。
準決勝ではここまでソ連を破るなど無傷の韓国と激突。
2セットダウンから奇跡の大逆転勝ち。

決勝は世界タイトル全て取った名将プラトーノフ監督率いるソ連。
これをフルセットの激闘の末に下し、女子に続き見事金メダルに輝いた。

韓国戦、ソ連戦映像
http://nicogame.info/watch/sm5627205
Tバック親父細い^^
実況はバレー中継でお馴染みだったNHK西田アナ。残念なから今年亡くなられました。
女子の方もお馴染みのNHK土門アナでした。

1 岩田稔      新日鐵 主将
2 米山一朋    富士フイルム
3 江原正      新日鐵
4 田中直樹   住友金属
5 楠木孝二郎 新日鐵
6 川合俊一  富士フイルム
7 井上謙   日本鋼管
8 熊田康則  富士フイルム
9 久保勝之  法政大学
10眞鍋政義  大阪商業大
11海藤正樹  東海大学
12植田辰哉  大阪商業大

新日鐵以外のチームは消滅。富士、鋼管には女子チームもありましたね。
天才と呼ばれてたセッター古川靖志がいない。この年は全日本からも外れている。

試合が終わったのが夜11時。
ホッとひと息の斉藤監督。そこへ役員がすっ飛んできて

「か、か、かんとく! 皇太子さまから電話が!!!」
「え?誰から?!」
「皇太子殿下です!!!」

\(◎o◎)/!!!


「優勝おめでとう。みんなでテレビを見て応援していました」皇太子様。
監督、緊張のあまり「ありがとうございます」のひと言しか言えなかったらしい。

その後、選手たちは東宮御所に招かれた。
最近川合がレギュラー出演している関西ローカル「あさパラ」でそのことにふれていた。

「陛下が皇太子殿下時代にお会いした。ユニバーシアードで金メダルとったら東宮御所に呼んで頂いた。
1人1人の選手と会話。何がすごいかって『川合選手、決勝の3セット目のあのポイントが・・』と。人から聞いたのではできない会話で、試合を見られている」

美智子様は東京五輪の女子決勝を会場で観戦されてましたね。
http://mainichi.jp/graph/2014/10/09/20141009mog00m050011000c/089.html

先月ラグビー日本VSスコットランド戦で天覧試合があったが、バレーでも実現できないかな。

 

4つの世界一

 投稿者:バレー馬鹿  投稿日:2016年 7月27日(水)18時49分41秒
  ①サーブレシーブでの成功率
②スパイクレシーブでの成功率
③サーブでの効果率
④自らのミスによる失点の少なさ

バレーボールはコートにボールが落ちた時点で、一点を失うスポーツです。
どのポジションであっても、レシーブに対しての能力は絶対に必要となります。
またその為のレシーバーの起用です。
たとえ攻撃陣の交代枠が減ったとしても、守備での失点を無くすのが眞鍋監督の全日本の戦術の一つです。
選ばれたメンバーを見る限り、調子の浮き沈みによって、攻撃と守備での不安定性が少ない選手を選出していると思います。
また、どのスパイカーが出ても相手のブロックの上からは打てず、相手ブロックを打ち破る事もできません。
そして二段トスを相手コートに叩きつける選手もいません。
そうなるとコートにボールを落とさない守備力と、自らの失点を無くすしか日本が勝つ道は無いはずです。
小さな日本が世界と戦い、勝ち上がる事を期待してリオを見ます。
初戦では全選手のベストなパフォーマンスをぜひ出しきれる事を楽しみにしますね。

 

メダルへのシナリオ

 投稿者:jiji  投稿日:2016年 7月27日(水)18時15分29秒
  A組(伯、露、日、韓、カメルーン、アルゼンチン)
B組(米、中、セルビア、伊、蘭、プエルトリコ)

準々決勝(・各組1位と4位によるタスキ掛け ・各組2~3位による抽選)

準決勝(準決勝勝者による対戦)

決勝(3決)


カメルーン、アルゼンチンの取りこぼしは論外として、予選突破は計算できるので、

1、準々決勝
2、準決勝(or3決)

主要な2戦に勝利すればメダル獲得なんですよね。


死の組を戦うB組(米、中国、セルビア、伊、蘭、プエルトリコ)を思えば、
体調ピークの調整面でアドバンテージがあることも好要素。

初戦での韓国からの勝利で予選3位以内の確保に加え、
準々決勝の組み合わせ抽選でセルビアorイタリアorオランダorロシアor韓国と対戦。
ブラジル、アメリカ、中国など主要国の脱落などなど
ラッキー要素が加われば更に確率があがる。

予選で韓国に勝ち、準々決勝で五輪経験の乏しいオランダに勝ち、
準決勝はハイブリット6の奇襲でロシア、決勝は疲れ切ったセルビアに勝利で金メダル!

・・・などと都合のよい妄想を抱けるのも開幕前の今のうちだけだけど、
実際、チャンスを活かせればメダル獲得もあり得るように思います。
 

ここで今何を言っても、、、!

 投稿者:ナイト07  投稿日:2016年 7月27日(水)16時09分8秒
  全員そろって ”はいそうですね!”
とは行かない事でして、本番ももう直ぐですし、、、
ただ、、”総力戦” になる事は間違いないでしょう?!
どこもそうして来ると思いますよ!
私自身、今予想して後でこうなったから ”予想が当たったでしょう?!”
みたいな子供の遊びをしているつもりはありません。 時間の無駄ですから。

見方/捉え方は個人差もあって、監督/チーム関係者以外は
本番にならなければ100%自分が正しいなんて事言えるはずないのですから。
あくまで、、意見交換です。

田代選手はWGPの時点では完璧に仕上がっていたようには見えなかったですし、
宮下選手もそれよりもっとほど遠かったような。
守備守備とあおられる方がいらっしゃいますが、本来日本スタイルのセッターは守備は任せて
突っ走り上げる事が優先するシステムだと思います。
宮下選手の左右のトス廻しの安定感、MBへの上げ方バックに上げる球など、、、
完璧に仕上げていて欲しいですね。(以前にも申し上げさせて頂きましたがそういう技術力の向上というものは
相当年数がかかるものです、果たして5-6週間でがらりと変身出来るものなのか、、期待してみてみたいです)
ようは勝ってくれるチームであれば何でもいいのです。

個人的には中国が勝つかな?勝って欲しいチームですね。=金メダル
郎平さんのバレー人生最後の総決算となる大会ですから。

日本は残念ながら今大会で金は無理だと思います。
(かりに金がとれたら大喜びですが)

https://www.instagram.com/p/BITVzXfAXZn/

 

モスクワ五輪での顛末

 投稿者:jiji  投稿日:2016年 7月27日(水)15時54分7秒
  >モスクワ  投稿者:+++  投稿日:2016年 7月26日(火)16時55分52秒

>モスクワのボイコットは日本政府の間違いですね
>オリンピックの場に政治を持ち込みました。個人の資格での参加も認めなかったのです


政策による五輪ボイコットを憂う主論からすると些細な点かもしれませんが、あえて補足します。

最終的に、競技別・個人別での参加を認めなかったのは日本政府やJOC(日本オリンピック委員会)ではなく、
IOC(国際オリンピック委員会)側でした。

JOCはJOC代表としての派遣は見送るが、競技別・個人別の個別参加には期待すると表明し、
その声明を受けて日本バレーボール協会が五輪参加権利のあった女子バレーチームの個別参加をIOCに諮ったところ、
IOC側の最終判断として各国オリンピック委員会を介さない個別参加は認められないという決定がなされたという流れです。

(小泉志津男さんの「白球の長い旅」にも当時の概要が記されていたかと思います。)
 

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