投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
  ファイル1
  ファイル2
  ファイル3
アップロード可能な形式(各1MB以内):
画像(gif,png,jpg,bmp) 音楽(mmf,mld) 動画(amc,3gp,3g2)

 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] パート 求人 坐骨神経痛 治療 沖縄の求人・転職 ラーメン店千葉県 浄水器
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。

全499件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 

帰ります

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月14日(火)13時41分29秒
編集済
  明日朝帰ります。

今回の収穫はNeustadterご家族に提供してもらったものが主です。
後は、リーバイス、ハイネマンの建物が残っていたことです。

とある図書館に行き、すさまじい資料を見つけたのですが、残念なことに建物が
リノベーション中で入れませんでした。

ただ、一部中身がドイツ語の物がいくつかありそうなので、さすがに翻訳を誰かに
してもらわないといけないです。

それと、Library of Congressにも資料があるので、これもそのうち見に行かないと
いけませんね。

ま、人生かけてやってるので、じっくり行こうと思います。

では、また日本でお目にかかりましょう。

写真はケーブルバスのケーブルつかみかえの模様です。
泊めてもらった近くは、メキシコ人街といった感じで、はたしてここがアメリカか
メキシコか・・・と思うほどメキシコ系の人が多いです。

http://www.e-workers.net/

 


描いてみてください

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月13日(月)13時00分8秒
  tkcさん
まずは、じっくりと原型のあたりを読んで指示通りに描いてみてください。
「指示はどこだよ!指示は!!!!」となります。

まぁ、なんとか形にした後、それを着てみると
「なんだこの皺は!!!!!!!!」となります。

この作図法の中に、たとえば袖先を前中心にふるエッセンスなどがあります。
でも、それはこれらの本を読むだけではどこにその秘密があるのか、なかなかわかりません。
それこそ、この本と、既製品と、さらには他にもさまざまな専門書を読んで初めて
わかります。

ぜひ、じっくりトライして、たくさん仮縫いして楽しんでくださいね。

http://www.e-workers.net/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:tkc  投稿日:2008年10月13日(月)09時25分39秒
編集済
  ありがとうございます!ページ見ましたが想像以上に難解ですね、、、
ただ現代の物とじっくり見比べることでいろいろ見えてくるかもしれないです。

貴重な情報ありがとうございました、またちょくちょく覗かせていただきます。
 

ビンテージレプリカの受け入れられ方

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月13日(月)08時10分5秒
編集済
  一応、ご当地のお店もちらほら行ってます。

同行者が重度のマニアというか、趣味趣向が同じ方向性なので話が速いです。

Self Edgeというお店に行きましたが、東洋やらアイアンハートやら、日本ブランドばかりです。
友人いわく
「ちょっとスケーターっぽい店だから、趣味と違うだろう・・・」と。
確かにそのとおり。

ビンテージレプリカにネルシャツとかウェスタンシャツとか、そんなんでスケボー乗ってる人がちらほらいました。

ほとんどは、よくてNudieとか、あとは知らないメーカーのパンツですが。

その前に、Al's Taylorという、昔のテーラーっぽいお店に行きましたが、そちらの
方がおもしろかったです。
品質は・・・うーーーん。でも、キャッツポウのソールを使ったオリジナルのブーツ
が置いてあったのには驚きました。


一番楽しいのが、同行のJimさんと話すことで
「僕が作ってるのはスケーターキッズっぽいのでもないし、さっき見たFilson扱ってる
お店ほどコンサバティブでもないでしょ。まじめというか、本物というか。」
「わかるわかる」
って、どこまでわかってくれてるのかわかりませんが、通じていると信じて。


画像は思いっきり素通りしたCity Lightsの横で。
「あ、これCity Lightsでしょ?」
「ああ、そうだね、有名だね。で、この先においしいカプチーノの店があるんだけど・・・」
と、全く素通りです。
なので、こんな角度で撮ってしまいました。

http://www.e-workers.net/

 

予想以上にいろいろ見つかっています

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月12日(日)13時41分51秒
  ふたむらさん
アメリカ人?というか、アメリカって歴史が浅い分、そういうのを大事にしようって
人が割合として日本より多そうです。
割合以上に、そういう感覚を持つ人がある程度、資力や治世に携わっている
人にも居るのかもしれませんね。



さて、本日はLeviではなくNEUSTADTERです。
ご家族10人ほどに話を聞いてきました。
ご家族もだいぶ調べてくれていましたが、なにせ、世代がだいぶ前なので写真
がなかなかありませんでした。

でも、創業者、大まかな創業年、創業時のストーリーがわかりました。

中でもおもしろかったのが、創業兄弟の兄がNYにおそらく残り、弟がSFへ。
はじめは、さまざまな製品の小売りから始まり、途中から、ワークウェア製造を
始めたそうです。

さらに、創業兄弟に子供がおらず、跡継ぎは親戚へ。
その後も子供は女子が多く、事業を続けるのはなかなか大変だったそうです。

前者はLeviそっくりな話ですし、後者はRelianceそっくりです。

残念なのは、いつごろ、なぜハイネマンやベンデイビスに事業が売られていったのか
が良く分からなかったことです。

一説には、第三世代の義理の兄弟の仲が悪かったからというなかなかえぐい話も
ありましたが、すべては五里霧中だそうです。

さらに面白いのは、ポートランドにシャツ製造部門があり、そちらはSFとは別の
道をたどったそうで、そちらにも、すさまじいものが残っていたそうです。

後は、帰ってじっくりまとめようと思いますが、SFに来て、これほどまでに多くの
製造会社が密集して、競争していたことを改めて知りました。

NEUSTADTERを学べばどうしてもLeviやHeynenmanの話も出てきます。

これらをまとめて、SFワークウェア業界の歴史としても面白そうです。

http://www.e-workers.net/

 

(無題)

 投稿者:ふたむらえいじ  投稿日:2008年10月11日(土)23時02分55秒
  サンフランシスコにとって、LEVISとは誇りだったのでしょうね。
工場を学校として利用する(歴史的建造物をリノベーションする)という事からもうかがえます。
 

はじめまして

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月11日(土)14時59分12秒
  こんばんは、tkcさん。
なかなか回りまわってたどり着いてもらってありがとうございます。

今でも手に入りますよ、カッター本。

種類はいくつかあるのですが(イギリス出版やアメリカ出版)、ウェブで無料なのが
http://www.costumes.org/history/100pages/1893to1898cuttersguide.htm
です。

ただ、一つアドバイスはこの本の通りに作っても、まったく持って今作れる形には
なりません。

まず、型には決まった縫い代がついていません。縫い代込でざっくり切って、仮縫い
して、体に合わせていくという注文服の製図法が載っています。

各部の寸法合わせもまともに書いていなければ、たとえば裾のカッティングに対するアドバイスも何もありません。

部分的に出る曲線に至っては
「図の感じで好きなように」とかすさまじい解説です。

実際、私も最初、この本だけを元に作図して途方にくれました。

では、どうやって、この本のエッセンスを抜き出したか・・・は結局、これらの
作図法に類似している製品を探し、ばらしてみたり、それを元にまた仮縫いで何回も
修正したりと、実に地味な方法です。

でときに悩んだ時に、この本を見て、自分の推測がこの手の古いテーラー本の作図法に
近いのか、それともあえて外したほうが望む形になるのか、検討を繰り返しました。

フロントおよび、脇の地の目の流れ方は、とあるパタンナーの方に教えてもらいました。
その上で、実物の写真、作図法の本を突き合わせ
「確かに、これが古い服独特のシルエットを作るのに一役買っている」とわかり採用しました。

http://www.e-workers.net/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

はじめまして

 投稿者:tkc  投稿日:2008年10月11日(土)11時41分42秒
  はじめまして!

こちらで製作されたRailroad Jacketがebayのvintageカテゴリーに出品されており
非常に気になって調べていたら、Workersのホームページにたどり着きました。

最近こちらを知ったのでまだ全ての記事を読めていないのですが、教えていただきたいことがあります。
lot200とlot620&630の製作日誌の型紙製作に登場する1900年代初頭のカッター本というのは
今でも入手可能なのでしょうか?もし差し支えなければ本のタイトル等教えていただきたいです。

私、趣味で洋裁をしているんですが、現在専門店頭で市販されている教則本では良い意味でも悪い意味でも優等生な形しか出来ず物足りなさを感じていました。
この本からビンテージアイテムのあの独特な雰囲気を素人ながらも掴めないかなーと思っています。

初めてなのに長々と失礼しました。
大変興味深い記事ばかりなので、これからの更新も大変楽しみにしております。
 
お得なプロバイダーとくとくBB

期待以上です

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月11日(土)08時31分3秒
  今日からショールーム跡などを探し出しました。

まずは、バッテリーストリート。
そう、あのリーバイスとキャントバステムのエロッサーハイネマンが向かい合って軒を連ねていたといわれる通りです。

で・・・いきなりですが、ありました!!!

最初はリーバイスのショールームしかわからず、その写真を撮ってしばらく行って
から、同行してくれたJimさんが
「そういえば、さっき、この写真のビルがあったような・・・」と戻ると・・・
確かにそのとおり、エロッサーハイネマンの元ショールームのビルが確かにありました。
まさに、リーバイスと道を隔ててすぐのところです。

さらに、リーバイス最後の国内工場の一つ、バレンシアストリートの工場。
これも建物は顕在でした。
中身は小学校に変わってしまっていますが、建物自体はしっかりと往時の姿を
残しています。

それと、リーバイス本社のロビーにあるショールーム。これもかなり面白いです。
有名なアドや、商標登録の書類。
リベットを打つ道具や、NEVADAはじめとしたアーカイブの実物が見やすく飾って
あります。
一番驚いたのは、有名なブラウンキャンバスのサックコート。
あれの実物をあそこまでじっくり見られたのは、本当に興味深かったです。
ステッチは巻きではなくて折伏せ。

それを、同好かつ同行してくれてるJimさんと、かなり下手な英語ですが、無理やり
話し合ってきました。
折伏せは「フレンチシーム」と言うそうです。

さすがにここでは写真は撮りませんでした。(隣にいたおっさんは思いっきり
フラッシュまでたいて撮ってましたが)

明日はいよいよ、ノイシュタッダー(Boss of the roadのメーカーです)ご子孫
御一行とお会いしてきます。

http://www.e-workers.net/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

到着しました

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月10日(金)14時01分31秒
  今回は、同行してくれるJimさんのお友達、Noahさんの家にホームステイです。
たいして英語もできないのに緊張してます。

せっかく、お昼には到着して自転車も借りたのに、思いっきり夕方まで寝てしまい、今
ご飯をごちそうになってきました。

彼のお父さんはヒッピーだったそうで、ワシントンDCからサンフランシスコまでドライブして
移住してきたそうです。その時、Noahさん3歳。

それにしても、坂の町。いたるところが坂です。
明日は、有名なリーバイスの工場があった(今も建物だけはありそうです)バレンシアストリート。
たぶん、最後に閉鎖したバレンシア工場として有名ですので、覚えて居る方もいるでしょう。

そして、リーバイスのショールームがあった建物もまだ残っているので見に行ってきます。

写真は居候先の部屋から、町の中心地を眺めてです。

http://www.e-workers.net/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

行ってきます

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 8日(水)23時58分50秒
編集済
  明日より、取材に行ってきます。
到着は、明日の今頃の予定です。
その間、メールの返信が遅れると思いますがご容赦ください。

では、行ってきます。

http://www.e-workers.net/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

サイズに関するインフォメーション

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 6日(月)01時56分55秒
  サイズの下の解説が「ホワイトヘリンボンが」などととぼけたことを書いてしまっていました。
申し訳ありません。

訂正しました。

具体的には、ネル>ヘリンボン>シャンブレーの順で縦の収縮率が強いです。
実際に、作ったサンプルを洗濯、乾燥機で乾燥後実寸を測ってます。

シャンブレーに関しては、以前作ったシャツと型紙はほぼ同じですので、もし
以前ご購入いただいている場合、シャンブレーは同じサイズでOK。
それ以外は、丈の関係でワンサイズアップも良いと思います。
また、厚い生地ほど窮屈に感じがちですので。

http://www.e-workers.net/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

ネルは縦の収縮率が

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 6日(月)00時39分44秒
  シゲさん
ネル、縦に縮みます。横は今回のシャツ、どれもほぼ同じです。

前回のシャツとほぼ同型ですが、今回、より乾燥機を長くかけ、さらに厳密に採寸
したので、採寸結果が若干小さめになっています。

以前のシャツとのサイズ比較では、ネルに関しては横幅はほぼ同じ、着丈が2-3センチ・袖丈は1-2センチ短いと考えてください。

もし、袖丈なども以前のシャツがジャストの場合、ネルに関してはワンサイズアップが良いかもしれませんね。


さて、Storeアップが終わった安心感から、つい興が乗ってもうひとつアドをアップしてしまいました。

SALANT & SALANT, INC、自分も調べていてわかりました。変わった名前の会社ですが
UNCLE SAMを作っていた会社でした。

http://www.e-workers.net/

 

ネルいいですね。

 投稿者:シゲ  投稿日:2008年10月 5日(日)23時41分38秒
  ついにネルシャツ出ましたね。待ってました!

で、いきなり質問なんですがネルって凄い縮むんですか?
自分Lot3306ストライプシャンブレー菊孔有りの時はサイズ15でジャストだったんですが
今回のネルは15じゃ小さいような・・・・。
自分、乾燥機は使わないんですが16をチョイスしといた方が良いですかね。
アドバイス願います。m(_ _)m

http://www.geocities.jp/shige67hide48/hp-top.html

 
お得なプロバイダーとくとくBB

やはりネルですかね?

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 5日(日)19時26分22秒
編集済
  ふたむらさん

人気は圧倒的にネルですね。

作ったものとしては、どのシャツもかわいいものですが。
ブルーシャンブレーは、この手のワークシャツだとホワイトステッチにしたいところをあえてグレーで。
なるべく細い糸で縫っているのもビンテージらしい雰囲気を醸し出そうとがんばっています。

一方で、ヘリンボン。これはやはり、オリジナルに近い組織、厚みなのでこれはこれで気に入っています。

って、結局どれも気に入ってます。

http://www.e-workers.net/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

(無題)

 投稿者:ふたむらえいじ  投稿日:2008年10月 5日(日)18時40分46秒
編集済
  ネルシャツが、素敵です!!
赤色のメタルボタンが、チャーミングですね〜♪
 
お得なプロバイダーとくとくBB

がんばって縫っていますが

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 3日(金)00時17分3秒
編集済
  何せ生地が固い!!!
ミリタリー生地、ほぼそのままなので超高密度です。

http://www.e-workers.net/

 

すごく楽しみです!

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 2日(木)19時25分3秒
  週末、シャツのアップをして、それからその週の木曜日からサンフランシスコに取材に行ってきます。

今日、泊めてもらえる方の住所をうかがったのですが・・・・おお!!行きたかった
工場跡地のわずか500m先!それも自転車貸してくれるとは。
ほんとに、人の親切が身にしみます。

準備は万端とは言えませんが、本当に楽しみになってきました。
某巨大企業の跡地含め、いろいろ調べてきます!

http://www.e-workers.net/

 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

秘密の企画?

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 2日(木)02時26分7秒
  ぜんぜん秘密だった感じもしないのですが・・・
StoreのUpcomingに帽子を掲載しました。

こちらはシャツの後、10/20〜末にかけてアップしようと思っています。
というのも、ぜひモデルにかぶってもらった写真を掲載したい・・・
せっかくならモデルは海外の人が・・・ということで、アメリカ取材にこの帽子
を持っていこうと思います。

http://www.e-workers.net/

 

快調に撮影中です

 投稿者:K&T  投稿日:2008年10月 1日(水)00時40分10秒
  ちょっと一息で、今回新たに作った赤のメタルボタンです。
黒も作っています。

ほんの小さな部品なのですが、やはり、オリジナルで様々な色があってそれを見ている
だけでも楽しかったのを思い出して、以前作ったボタンもまだまだあるのですが
つい作ってしまいました。
一着につき一つしかつかないので、それこそ一生分ありそうです。

http://acontinuouslean.com/

 
お得なプロバイダーとくとくBB

以上は、新着順141番目から160番目までの記事です。 4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR]